Komori
アンビション DX ホールディングス(3300)・事実通期末の資産・負債残高を更新

総資産・固定資産・長期借入金の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
総資産・負債減少下の固定資産増加5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は45,860,691千円となり、前連結会計年度末に比べ6,552,429千円増加いたしました。…当連結会計年度末の負債合計は36,090,114千円となり、前連結会計年度末に比べ5,144,762千円増加いたしました。」

    通期末の総資産・負債合計を更新した。販売用不動産と短期・長期借入金等が増加した。
  2. 2026-08-13その他決算説明資料

    「・販売用不動産増加。2027年6月期に向けて仕入在庫順調」

    2026年6月期末の資産・負債・純資産および販売用不動産の残高を更新している。
  3. FY2026-H1中間期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は42,036,528千円となり、前連結会計年度末に比べ2,728,267千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が1,281,159千円、販売用不動産が1,013,547千円、土地が959,354千円、建物及び構築物が493,237千円増加し、現金及び預金が949,282千円、営業未収入金が70,267千円、営業投資有価証券が63,350千円減少したことによるものであります。負債合計は33,636,225千円となり、前連結会計年度末に比べ2,690,872千円増加いたしました。」

    中間期末の総資産は420億3,653万円、負債合計は336億3,623万円となった。販売用不動産、仕掛販売用不動産、土地、建物及び構築物が増加し、負債も増加した。
  4. FY2025通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は39,308,261千円となり、前連結会計年度末に比べ12,415,582千円増加いたしました。…当連結会計年度末の負債合計は30,945,352千円となり、前連結会計年度末に比べ10,203,433千円増加いたしました。」

    通期末の総資産、負債合計を更新した。販売用不動産、土地、現金及び預金、借入金の増加が主な変動要因となった。
  5. FY2025-H1中間期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は33,243,490千円となり、前連結会計年度末に比べ6,350,811千円増加いたしました。これは主に、販売用不動産が2,862,960千円、土地が1,902,748千円、建物及び構築物が775,533千円増加し、差入保証金が10,554千円、営業未収入金が6,271千円、建設仮勘定が5,141千円減少したことによるものであります。負債合計は26,313,404千円となり、前連結会計年度末に比べ5,571,485千円増加いたしました。」

    中間期末の総資産は332億4,349万円、負債合計は263億1,340万円となった。販売用不動産、土地、建物及び構築物と負債が前期末から増加した。
  6. FY2024通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は26,892,679千円となり、前連結会計年度末に比べ6,376,092千円増加いたしました。…当連結会計年度末の負債合計は20,741,919千円となり、前連結会計年度末に比べ4,826,276千円増加いたしました。」

    通期末の総資産・負債合計を更新した。販売用不動産と長期借入金の増加が主な変動要因となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は25,734,809千円となり、前連結会計年度末に比べ5,218,222千円増加いたしました。これは主に、販売用不動産が5,364,248千円、土地が871,891千円、建物及び構築物が454,274千円増加し、仕掛販売用不動産が2,145,659千円、のれんが131,434千円減少したことによるものであります。負債合計は20,178,377千円となり、前連結会計年度末に比べ4,262,734千円増加いたしました。」

    第3四半期末の総資産は257億3,481万円、負債合計は201億7,838万円となった。販売用不動産、土地、建物及び構築物が増加し、負債合計も増加している。
  8. FY2024-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は23,453,148千円となり、前連結会計年度末に比べ2,936,561千円増加いたしました。これは主に、販売用不動産が4,255,821千円、土地が679,249千円、建物及び構築物が404,424千円増加し、仕掛販売用不動産が2,868,725千円、のれんが87,623千円、投資有価証券が28,059千円減少したことによるものであります。負債合計は18,446,843千円となり、前連結会計年度末に比べ2,531,199千円増加いたしました。」

    第2四半期末の総資産は23,453,148千円、負債合計は18,446,843千円となった。販売用不動産、土地、建物及び構築物が増加し、仕掛販売用不動産が減少した。
  9. FY2024-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は21,416,994千円となり、前連結会計年度末に比べ900,407千円増加いたしました。…負債合計は17,143,990千円となり、前連結会計年度末に比べ1,228,347千円増加いたしました。」

    第1四半期末の総資産は214億1,699万円、負債合計は171億4,399万円となった。販売用不動産、土地、建物及び構築物、仕掛販売用不動産と借入金の増加が主な変動要因である。
  10. FY2023通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は20,516,587千円となり、前連結会計年度末に比べ3,479,816千円増加いたしました。…当連結会計年度末の負債合計は15,915,643千円となり、前連結会計年度末に比べ2,623,189千円増加いたしました。」

    通期末の総資産は205億1,659万円、負債合計は159億1,564万円となった。土地、販売用不動産、建物及び借入金の増加が主な変動要因である。
  11. FY2023-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は19,229,814千円となり、前連結会計年度末に比べ2,193,044千円増加いたしました。これは主に、土地が1,549,882千円、販売用不動産が955,855千円、建物及び構築物(純額)が566,328千円増加し、仕掛販売用不動産が1,227,503千円、のれんが105,275千円、差入保証金が58,059千円減少したことによるものであります。負債合計は14,726,971千円となり、前連結会計年度末に比べ1,434,516千円増加いたしました。」

    第3四半期末の総資産は192億2,981万円、負債合計は147億2,697万円となった。土地・販売用不動産・建物及び構築物が増加し、負債合計も増加している。
  12. FY2023-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は17,359,495千円となり、前連結会計年度末に比べ322,724千円増加いたしました。負債合計は13,348,182千円となり、前連結会計年度末に比べ55,728千円増加いたしました。」

    第2四半期末の総資産は17,359,495千円、負債合計は13,348,182千円となった。販売用不動産、土地、短期借入金などが増加する一方、仕掛販売用不動産と長期借入金は減少した。
  13. FY2023-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は17,441,134千円となり、前連結会計年度末に比べ404,364千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が492,014千円、土地が265,274千円、販売用不動産が209,375千円増加し、現金及び預金が598,666千円減少したことによるものであります。 負債合計は13,772,707千円となり、前連結会計年度末に比べ480,252千円増加いたしました。」

    第1四半期末の総資産は17,441,134千円、負債合計は13,772,707千円となった。仕掛販売用不動産、土地、販売用不動産、短期借入金等が増加している。
  14. FY2022通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、17,036,770千円となり、前連結会計年度末に比べ611,882千円減少いたしました。…当連結会計年度末の負債合計は、13,292,454千円となり、前連結会計年度末に比べ503,875千円減少いたしました。」

    通期末の総資産は17,036,770千円、負債合計は13,292,454千円となった。仕掛販売用不動産と長期借入金が減少する一方、現金・販売用不動産や短期側の借入金が増加した。
  15. FY2022-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は18,174,209千円となり、前連結会計年度末に比べ525,555千円増加いたしました。…負債合計は14,636,840千円となり、前連結会計年度末に比べ840,510千円増加いたしました。」

    第3四半期末の総資産は18,174,209千円、負債合計は14,636,840千円となった。現金及び預金・販売用不動産・土地が増加し、短期借入金等の増加により負債も増加している。
  16. FY2022-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は16,430,964千円となり、前連結会計年度末に比べ1,217,689千円減少いたしました。…負債合計は13,013,603千円となり、前連結会計年度末に比べ782,726千円減少いたしました。」

    第2四半期末の総資産は16,430,964千円、負債合計は13,013,603千円となった。仕掛販売用不動産、投資有価証券、長期借入金などが減少する一方、営業投資有価証券や一年内返済予定長期借入金が増加した。
  17. FY2022-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は18,042,361千円となり、前連結会計年度末に比べ393,707千円増加いたしました。…負債合計は14,515,679千円となり、前連結会計年度末に比べ719,349千円増加いたしました。」

    第1四半期末の総資産は18,042,361千円、負債合計は14,515,679千円となった。販売用不動産・営業投資有価証券や短期借入金等の残高が増加している。
  18. FY2021通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、17,648,653千円となり、前連結会計年度末に比べ2,429,572千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が3,353,939千円増加、現金及び預金が669,137千円増加し、投資有価証券が932,818千円減少、販売用不動産が291,513千円減少したことによります。当連結会計年度末の負債合計は、13,796,330千円となり、前連結会計年度末に比べ2,474,720千円増加いたしました。」

    通期末の総資産は17,648,653千円、負債合計は13,796,330千円となった。仕掛販売用不動産と長期借入金の増加が主な変動要因となっている。
  19. FY2021-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は18,864,146千円となり、前連結会計年度末に比べ3,645,065千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が3,584,770千円増加、現金及び預金が668,280千円増加、販売用不動産が233,833千円増加し、投資有価証券が742,106千円減少、土地が151,471千円減少、のれんが105,275千円減少したことによります。 負債合計は14,996,457千円となり、前連結会計年度末に比べ3,674,847千円増加いたしました。」

    第3四半期末の総資産は188億6,415万円、負債合計は149億9,646万円となった。仕掛販売用不動産と借入金の増加が資産・負債の増加要因となっている。
  20. FY2021-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は15,407,274千円となり、前連結会計年度末に比べ188,193千円増加いたしました。…負債合計は11,773,135千円となり、前連結会計年度末に比べ451,525千円増加いたしました。」

    第2四半期末の総資産は15,407,274千円、負債合計は11,773,135千円となった。現金及び預金・仕掛販売用不動産・長期借入金等の残高を更新している。
  21. FY2021-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は15,400,234千円となり、前連結会計年度末に比べ181,152千円増加いたしました。…負債合計は11,518,355千円となり、前連結会計年度末に比べ196,745千円増加いたしました。」

    総資産は15,400,234千円、負債合計は11,518,355千円となった。現金及び預金・仕掛販売用不動産・長期借入金等の残高を更新している。
  22. FY2020通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、15,219,081千円となり、前連結会計年度末に比べ1,559,871千円増加いたしました。 当連結会計年度末の負債合計は、11,321,610千円となり、前連結会計年度末に比べ264,549千円増加いたしました。」

    通期末の総資産は15,219,081千円、負債合計は11,321,610千円となった。投資有価証券・土地、1年内返済予定の長期借入金等が主な変動要因として記載されている。
  23. FY2020-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は14,678,360千円となり、前連結会計年度末に比べ1,019,150千円増加いたしました。これは主に仕掛販売用不動産が1,232,188千円、投資有価証券が691,814千円、土地が361,655千円増加し、販売用不動産が1,509,377千円減少したことによります。 負債合計は11,672,134千円となり、前連結会計年度末に比べ615,074千円増加いたしました。」

    総資産は前連結会計年度末比1,019,150千円増加した。仕掛販売用不動産、投資有価証券、土地が増加する一方、販売用不動産は減少した。負債合計も615,074千円増加している。
  24. FY2020-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は14,292,284千円となり、前連結会計年度末に比べ633,074千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が1,073,889千円増加、土地が439,309千円増加、建物及び構築物が130,439千円増加し、販売用不動産が1,335,554千円減少したことによります。 負債合計は11,995,062千円となり、前連結会計年度末に比べ938,001千円増加いたしました。」

    総資産は前連結会計年度末比633,074千円、負債合計は938,001千円増加した。仕掛販売用不動産・土地等が増加する一方、販売用不動産は減少している。
  25. FY2020-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は14,278,190千円となり、前連結会計年度末に比べ618,981千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が441,909千円、仕掛販売用不動産が710,183千円、土地が390,562千円増加し、販売用不動産が1,009,315千円減少したことによるものであります。 負債合計は11,806,578千円となり、前連結会計年度末に比べ749,517千円増加いたしました。」

    総資産は前連結会計年度末比618,981千円増加し、負債合計は749,517千円増加した。仕掛販売用不動産、現金及び預金、土地が増加する一方、販売用不動産は減少している。
  26. FY2019-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は14,770,008千円となり、前連結会計年度末に比べ179,093千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が537,716千円、販売用不動産が997,907千円、建物及び構築物が290,998千円、土地329,884千円増加し、仕掛販売用不動産が1,877,283千円減少したことによります。 負債合計は11,953,886千円となり、前連結会計年度末に比べ734,976千円減少いたしました。」

    総資産は前年度末比179,093千円増加し、現金及び預金、販売用不動産、有形固定資産が増加した。一方、仕掛販売用不動産と負債合計は減少している。
  27. FY2019-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は13,622,430千円となり、前連結会計年度末に比べ968,485千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が227,144千円減少、販売用不動産が352,878千円減少、仕掛販売不動産が136,170千円減少したことによります。 負債合計は11,573,146千円となり、前連結会計年度末に比べ1,115,716千円減少いたしました。これは主に、短期借入金が325,200千円減少、長期借入金が2,570,852千円減少し、一年以内返済予定長期借入金が1,863,948千円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比968,485千円減少し、負債合計は1,115,716千円減少した。販売用不動産・仕掛販売用不動産と借入金の減少が主な要因として開示されている。
  28. FY2019-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は14,428,801千円となり、前連結会計年度末に比べ162,114千円減少いたしました。これは主に、法人税等の支払により現金及び預金が182,959千円減少したことによります。 負債合計は12,509,831千円となり、前連結会計年度末に比べ179,032千円減少いたしました。これは主に、未払法人税等が221,295千円減少したことによります。」

    総資産は前年度末比162,114千円、負債合計は179,032千円減少した。現金及び預金と未払法人税等の減少が主な要因として開示されている。
  29. FY2018通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、14,590,915千円となり、前連結会計年度末に比べ10,617,536千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が5,236,027千円増加、販売用不動産が1,134,321千円増加及び現金及び預金が1,520,526千円増加したことによります。 当連結会計年度末の負債合計は、12,688,863千円となり、前連結会計年度末に比べ9,991,545千円増加いたしました。これは主に、長期借入金が6,026,933千円増加しまた、1年内返済予定の長期借入金が2,163,730千円増加したことによります。」

    仕掛販売用不動産、販売用不動産、総資産、長期借入金等が前年度末から大幅に増加した。
  30. FY2018-Q3第3四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は14,449,954千円となり、前連結会計年度末に比べ10,476,575千円増加いたしました。これは主にのれんが1,188,263千円増加したことによります。 負債合計は12,891,985千円となり、前連結会計年度末に比べ10,194,667千円増加いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が1,790,737千円、長期借入金が6,967,769千円増加したことによります。」

    総資産は前年度末比10,476,575千円、負債合計は10,194,667千円増加した。のれんと長期借入金等の増加が主な要因として開示されている。
  31. FY2018-Q2第2四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は13,308,742千円となり、前連結会計年度末に比べ9,335,364千円増加いたしました。これは主に、販売用不動産が918,243千円、仕掛販売不動産が5,843,020千円、現金及び預金が543,701千円増加したことによります。」

    総資産は前年度末比9,335,364千円増加し、仕掛販売用不動産5,843,020千円などが増加した。負債合計も12,069,894千円まで増加している。
  32. FY2018-Q1第1四半期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は4,850,690千円となり、前連結会計年度末に比べ877,312千円増加いたしました。これは主に、販売用不動産が485,787千円、有形固定資産が442,459千円増加したことによります。 負債合計は3,663,360千円となり、前連結会計年度末に比べ966,042千円増加いたしました。これは主に、短期借入金が209,840千円、長期借入金(1年内返済予定長期借入金含む)が741,204千円増加したことによります。」

    総資産、販売用不動産、有形固定資産、負債合計、短期借入金及び長期借入金の第1四半期末残高と増加額を開示している。
  33. FY2017通期末の資産・負債残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、3,973,378千円となり、前連結会計年度末に比べ687,375千円増加いたしました。」

    通期末の総資産は前年度末比で増加し、固定資産も1,009,615千円となった。一方、長期借入金は前年度末の692,814千円から491,203千円へ減少した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は4,113,728千円となり、前連結会計年度末に比べ827,724千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が320,080千円、土地が801,685千円増加したことによります。 負債合計は3,352,481千円となり、前連結会計年度末に比べ814,440千円増加いたしました。これは主に、長期借入金が679,549千円、前受金が78,652千円増加したことによります。」

    総資産、建物及び構築物、土地、負債合計、長期借入金及び前受金の期末残高と前年度末からの増加額を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アンビション DX ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・固定資産・長期借入金の増加|アンビション DX ホールディングス(3300)の変遷 | Komori