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アンビション DX ホールディングス(3300)・事実増収・営業増益だが経常減益・純減益

売上高の拡大と利益成長

FY2016に初出。41回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-13。直近の記載はFY2026。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業増益だが経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高は54,131,222千円(前期比3.4%増、1,758,898千円増)、営業利益は4,124,996千円(前期比4.5%増、178,577千円増)、経常利益は3,508,440千円(前期比0.5%減、16,290千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,045,532千円(前期比13.0%減、305,060千円減)となりました。」

    通期は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1中間期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は23,965,879千円(前年同期比4.7%減、1,172,414千円減)、営業利益は1,351,671千円(前年同期比25.2%減、454,559千円減)、経常利益は1,078,482千円(前年同期比33.8%減、550,692千円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は689,102千円(前年同期比31.9%減、322,986千円減)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  3. FY2025通期で過去最高収益・5期連続増収増益を更新有価証券報告書

    「売上高は52,372,323千円(前年同期比24.5%増、10,306,929千円増)、営業利益は3,946,419千円(前年同期比44.8%増、1,220,101千円増)、経常利益は3,524,731千円(前年同期比40.6%増、1,017,042千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,350,592千円(前年同期比43.5%増、712,463千円増)となり、過去最高収益を達成しました。なお、売上高は5期連続の増収、全ての利益も5期連続の増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、過去最高収益と5期連続の増収増益を開示している。
  4. FY2025-H1中間期で増収増益を更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は25,138,293千円(前年同期比31.3%増、5,994,145千円増)、営業利益は1,806,230千円(前年同期比82.4%増、815,897千円増)、経常利益は1,629,175千円(前年同期比83.0%増、738,716千円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,012,088千円(前年同期比89.1%増、477,000千円増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  5. FY2024通期で増収増益有価証券報告書

    「売上高は42,065,394千円(前年同期比16.1%増、5,826,103千円増)、営業利益は2,726,317千円(前年同期比70.0%増、1,122,784千円増)、経常利益は2,507,688千円(前年同期比69.1%増、1,025,139千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,638,128千円(前年同期比70.4%増、676,785千円増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,526,802千円(前年同期比5.8%増、1,630,774千円増)、営業利益は1,944,653千円(前年同期比27.5%増、419,529千円増)、経常利益は1,798,699千円(前年同期比23.9%増、347,270千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,095,167千円(前年同期比20.0%増、182,575千円増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「売上高は19,144,148千円(前年同期比11.3%増、1,937,230千円増)、営業利益は990,332千円(前年同期比24.5%増、195,082千円増)、経常利益は890,458千円(前年同期比20.3%増、150,080千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は535,088千円(前年同期比26.3%増、111,348千円増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1第1四半期で減収・赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,100,767千円(前年同期比0.7%減、51,790千円減)、営業損失は185,443千円(前年同期は159,764千円の営業利益)、経常損失は234,551千円(前年同期は135,206千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は181,802千円(前年同期は51,232千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比で減少し、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益が前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  9. FY2023通期で増収増益有価証券報告書

    「売上高は36,239,291千円(前期比14.7%増、4,631,475千円増)、営業利益は1,603,533千円(前期比7.0%増、104,630千円増)、経常利益は1,482,549千円(前期比9.4%増、127,135千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は961,343千円(前期比16.4%増、135,174千円増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,896,027千円(前年同期比23.6%増、5,325,839千円増)、営業利益は1,525,123千円(前年同期比29.4%増、346,285千円増)、経常利益は1,451,429千円(前年同期比40.0%増、414,362千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は912,592千円(前年同期比54.5%増、321,727千円増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,206,917千円(前年同期比18.4%増、2,668,104千円増)、営業利益は795,250千円(前年同期比46.7%増、253,309千円増)、経常利益は740,378千円(前年同期比46.1%増、233,768千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は423,739千円(前年同期比58.3%増、156,006千円増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,152,558千円(前年同期比5.4%増)、営業利益は159,764千円(前年同期比38.8%増)、経常利益は135,206千円(前年同期比36.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,232千円(前年同期比70.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022通期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は31,607,815千円(前期比3.5%増、1,078,201千円増)、営業利益は1,498,903千円(前期比53.3%増、520,849千円増)、経常利益は1,355,413千円(前期比51.0%増、457,646千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は826,168千円(前期比38.8%増、231,094千円増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計は減収ながら増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,570,188千円(前年同期比4.7%減)、営業利益は1,178,837千円(前年同期比41.2%増)、経常利益は1,037,066千円(前年同期比37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は590,865千円(前年同期比25.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.7%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計は減収ながら増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,538,812千円(前年同期比11.6%減)、営業利益は541,940千円(前年同期比13.2%増)、経常利益は506,609千円(前年同期比17.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は267,733千円(前年同期比35.9%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比11.6%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  16. FY2022-Q1第1四半期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,783,711千円(前年同期比6.2%減)、営業利益は115,075千円(前年同期比54.9%減)、経常利益は99,230千円(前年同期比50.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,058千円(前年同期比70.1%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  17. FY2021通期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は30,529,613千円(前期比11.4%増加)、営業利益は978,053千円(前期比6.1%増加)、経常利益は897,767千円(前期比9.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は595,074千円(前期比81.6%増加)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  18. FY2021-Q3第3四半期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,683,032千円(前年同期比19.8%増)、営業利益は835,005千円(前年同期比90.1%増)、経常利益は752,595千円(前年同期比121.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は470,276千円(前年同期比307.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。前年同期の減収減益から大幅な増収増益に転じている。
  19. FY2021-Q2第2四半期で増収増益・営業黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,440,171千円(前年同期比35.8%増)、営業利益は478,800千円(前年同期は21,430千円の営業損失)、経常利益は431,107千円(前年同期は95,156千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は197,022千円(前年同期は137,259千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は35.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  20. FY2021-Q1第1四半期で増収増益・過去最高売上高有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,230,488千円(前年同期比4.7%増)、営業利益は254,975千円(前年同期比58.1%増)、経常利益は200,011千円(前年同期比61.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,688千円(前年同期比168.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第1四半期として過去最高の売上高を達成した。
  21. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は27,414,058千円(前期比7.5%減少)、営業利益は921,532千円(前期比42.2%減少)、経常利益は817,916千円(前期比42.9%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は327,607千円(前期比55.5%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。
  22. FY2020-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,764,076千円(前年同期比16.3%減)、営業利益は439,204千円(前年同期比75.7%減)、経常利益は339,991千円(前年同期比79.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,374千円(前年同期比88.8%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。ただし、四半期累計では各利益は黒字を維持している。
  23. FY2020-Q2減収・赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,105,909千円(前年同期比9.9%減少)、営業損失は21,430千円(前年同期は557,950千円の営業利益)、経常損失は95,156千円(前期同期は483,983千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期損失は137,259千円(前年同期は262,030千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比9.9%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。
  24. FY2020-Q1増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,906,765千円(前年同期比9.3%増加)、営業利益は161,229千円(前年同期比40.9%減少)、経常利益は123,688千円(前年同期比45.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37,554千円(前年同期比70.8%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比9.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2019-Q3大幅増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,607,867千円(前年同期比42.6%増)、営業利益は1,808,716千円(前年同期比229.9%増)、経常利益は1,683,056千円(前年同期比261.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,028,333千円(前年同期比282.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を大きく上回り、増収増益を継続している。
  26. FY2019-Q2増収・黒字化継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,436,105千円(前年同期比48.4%増加)、営業利益は557,950千円(前年同期は9,190千円の営業利益)、経常利益は483,983千円(前期同期は35,308千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期 当期純利益は262,030千円(前年同期は48,734千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比48.4%増加し、営業利益は557,950千円、経常利益は483,983千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は262,030千円となった。前年同期の経常損失・純損失から黒字を継続している。
  27. FY2019-Q1増収・黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,320,771千円(前年同期比90.7%増加)、営業利益は272,773千円(前期は営業損失50,221千円)、経常利益は228,176千円(前期は経常損失53,523千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128,613千円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失41,130千円)となりました。」

    売上高は前年同期比90.7%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。
  28. FY2018通期で大幅増収増益・過去最高を更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は23,278,396千円(前期比59.7%増加)、営業利益1,141,772千円(前期比292.1%増加)、経常利益1,017,276千円(前期比278.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益611,697千円(前期比311.0%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも大幅に増加した。経営方針では過去最高の売上高・経常利益と説明している。
  29. FY2018-Q3大幅増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,558,128千円(前年同期比66.3%増)、営業利益は548,262千円(前年同期比803.4%増)、経常利益は465,452千円(前年同期比959.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は268,722千円(前年同期比773.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、利益水準が大幅に改善した。
  30. FY2018-Q2増収・営業黒字化も経常・純損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,055,757千円(前年同期比35.5%増加)、営業利益は9,190千円(前年同期は48,433千円の営業損失)、経常損失は35,308千円(前期同期は59,787千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期当期純損失は48,734千円(前年同期は33,925千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比35.5%増加し、営業損益は黒字に転じた。一方、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は継続している。
  31. FY2018-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,315,028千円(前年同期比19.8%増加)、営業損失は50,221千円(前年同期比40,202千円減少)、経常損失は53,523千円(前年同期比41,603千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は41,130千円(前年同期比16,657千円減少)となりました。」

    売上高は前年同期比19.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  32. FY2017通期で増収増益となり過去最高を更新有価証券報告書

    「2017年6月期決算においては、それらの各部門のシナジー効果が功を奏し、過去最高の売上高・経常利益となりました。」

    売上高は14,578,595千円、経常利益は268,547千円となり、前年同期比でそれぞれ48.1%、37.2%増加した。第3四半期時点の利益減少から通期では増益となった。
  33. FY2017-Q3売上高は増加し利益は前年同期比で減少有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,958,299千円(前年同期比40.3%増)、営業利益は60,692千円(前年同期比62.7%減)、経常利益は43,915千円(前年同期比73.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,773千円(前年同期比62.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比40.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q2売上高は増加したが損益は赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,685,630千円(前年同期比47.5%増加)、営業損失は48,433千円(前年同期は75,568千円の営業利益)」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比47.5%増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期損益はいずれも損失となった。
  35. FY2017-Q1売上高は増加したが損益は悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,766,730千円(前年同期比29.5%増)、営業損失は90,423千円(前年同期は、56,547千円の営業利益)、経常損失は95,127千円(前年同期は、54,648千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57,788千円(前年同期は、18,708千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比29.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益は損失に転じた。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高9,841,600千円(前年同期比41.5%増加)、営業利益199,336千円(前年同期比7.7%増加)、経常利益195,789千円(前年同期比11.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益109,474千円(前年同期比1.0%減少)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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