この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
「2026 年6月期通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」、「2026 年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」及び「2026 年6月期 決算説明資料」
元の書類を開く「2026 年6月期通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」の今回実績値(B)のうち親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり当期純利益及びこれらの増減額・増減率、並びに差異理由。決算短信の特別損失(減損損失)、繰延税金資産、親会社株主に帰属する当期純利益、包括利益、のれん、利益剰余金、総資産、純資産等。決算説明資料の当期純利益、貸借対照表、自己資本当期純利益率(ROE)等。
2026年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の訂正前実績 非開示 / 2027年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の対前期増減率 12.4%増
2026年6月期の今回実績値(B)・親会社株主に帰属する当期純利益 2,045 百万円 / 2026年6月期・1株当たり当期純利益 286 円 59 銭 / 決算短信・親会社株主に帰属する当期純利益 2,045,532 千円 / 総資産 45,860,691 千円 / 純資産 9,770,576 千円 / 2027年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の対前期増減率 27.1%増
本件はいずれも非資金取引であり、当連結会計年度のキャッシュ・フローに影響はありません。連結の売上高、営業利益及び経常利益に変更はありません。本件による当社グループの事業運営への影響は限定的であり、事業基盤及び財務基盤に与える影響も限定的です。
連結子会社株式会社DRAFTについて、販路拡大に向けた人材採用等の先行投資により営業損失を計上し、事業の再構築を図る必要が生じたため経営体制を一新した。その後、事業計画を見直した結果、当初想定した収益計画の達成が見込みがたい状況となったため、のれんの減損損失を計上し、繰延税金資産の回収可能性を見直した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 「2026 年6月期通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」、「2026 年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」及び「2026 年6月期 決算説明資料」 |
| 元の開示日 | 2026 年8月 13 日 |
| 訂正箇所 | 「2026 年6月期通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」の今回実績値(B)のうち親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり当期純利益及びこれらの増減額・増減率、並びに差異理由。決算短信の特別損失(減損損失)、繰延税金資産、親会社株主に帰属する当期純利益、包括利益、のれん、利益剰余金、総資産、純資産等。決算説明資料の当期純利益、貸借対照表、自己資本当期純利益率(ROE)等。 |
| 訂正内容 | 2026年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の訂正前実績 非開示 / 2027年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の対前期増減率 12.4%増 → 2026年6月期の今回実績値(B)・親会社株主に帰属する当期純利益 2,045 百万円 / 2026年6月期・1株当たり当期純利益 286 円 59 銭 / 決算短信・親会社株主に帰属する当期純利益 2,045,532 千円 / 総資産 45,860,691 千円 / 純資産 9,770,576 千円 / 2027年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の対前期増減率 27.1%増(前回発表予想比増減率(親会社株主に帰属する当期純利益) △26.3% / 2027年6月期の親会社株主に帰属する当期純利益の対前期増減率 訂正前 12.4%増 → 訂正後 27.1%増) |
| 訂正の理由 | 連結子会社株式会社DRAFTについて、販路拡大に向けた人材採用等の先行投資により営業損失を計上し、事業の再構築を図る必要が生じたため経営体制を一新した。その後、事業計画を見直した結果、当初想定した収益計画の達成が見込みがたい状況となったため、のれんの減損損失を計上し、繰延税金資産の回収可能性を見直した。 |
| 業績への影響 | 本件はいずれも非資金取引であり、当連結会計年度のキャッシュ・フローに影響はありません。連結の売上高、営業利益及び経常利益に変更はありません。本件による当社グループの事業運営への影響は限定的であり、事業基盤及び財務基盤に与える影響も限定的です。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社DRAFTが販路拡大に向けた人材採用などの先行投資により営業損失を計上し、事業再構築のため経営体制を一新した。その後、事業計画を見直した結果、当初想定した収益計画の達成が見込みがたい状況となったため。