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アズマハウス(3293)・事実再定義

子会社なしによる単体財務諸表の作成

FY2017-Q3に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – 2026-06-042017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 320222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
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子会社を持たない単体会社としての開示55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「株式会社シージェーシー管理センターが株式会社アイワライフネットを吸収合併」

    2024年11月の吸収合併を経た連結子会社構成を反映し、連結子会社が3社として開示されている。
  2. 2026-06-04再掲株主総会

    「①連結子会社の数 3社」

    連結子会社3社を含む連結ベースの財務情報開示を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結子会社を含むグループベースで中間連結財務諸表を作成し、連結ベースで開示する扱いを継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結子会社を含むグループベースで四半期連結財務諸表を作成し、連結ベースで開示する扱いを継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結子会社を含むグループベースで四半期連結財務諸表を作成し、連結ベースで開示する扱いを継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結子会社を含むグループベースで四半期連結財務諸表を作成し、連結ベースで開示する扱いを継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結子会社を含むグループベースで四半期連結財務諸表を作成し、連結ベースで開示する扱いを継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成し、連結ベースで主要指標を開示する扱いを継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    連結子会社を含むグループベースの財務諸表作成と、主要関係会社に異動がない状態を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    連結子会社を含むグループベースでの財務諸表作成・開示を継続し、主要関係会社に異動がないと記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    当第3四半期累計期間中の事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと記載している。2020年1月31日の3社取得は別途、重要な後発事象として開示されている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成し、連結ベースで主要指標を開示する扱いを継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「第41期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」

    興國不動産株式会社を連結子会社とする連結ベースの財務諸表作成・開示を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成し、連結ベースで主要指標を開示する扱いを継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は前第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」

    興國不動産株式会社の連結子会社化を契機とする連結財務諸表の作成および連結ベースの開示を継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「第41期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」

    興國不動産株式会社を連結子会社とし、第41期から連結財務諸表を作成する開示を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    興國不動産株式会社を連結子会社とし、第2四半期連結会計期間以降は四半期連結財務諸表を作成する扱いを継続している。
  18. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    子会社を有しないため単体ベースで開示していた状態から、興國不動産株式会社を連結子会社とし、四半期連結財務諸表を作成する開示へ移行した。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    四半期連結財務諸表を作成せず、単体ベースで開示する扱いを継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。」

    子会社・親会社等を有しない単体会社としての構造が引き続き示されている。
  21. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社を有しないため、四半期連結財務諸表を作成していないという会社の構造的事実を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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