アズマハウス(3293)・事実再掲
ストックオプションの残存
FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストックオプションの残存・潜在株式の継続開示1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「権利行使価格(円) 300 未行使残 23,000」
株式分割後の表示により、ストックオプションの未行使残は23,000株、権利行使価格は300円となっている。新たな権利行使や失効は記載されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末11,500、権利行使-、失効-、未行使残11,500」
ストックオプションの未行使残11,500株に当期の重要な変動がない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しており、前連結会計年度末から重要な変動があった潜在株式はないと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「前連結会計年度末18,500株、権利行使7,000株、未行使残11,500株」
ストックオプションの権利行使が7,000株発生し、未行使残が18,500株から11,500株に減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、ストックオプション制度を採用しております。」
取締役・監査役・従業員を対象とする新株予約権について、370個、目的株式18,500株、行使期間平成27年1月28日から平成34年10月30日までと記載している。