アズマハウス(3293)・施策前進
コンプライアンス体制の強化
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-04。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止255社が書いているテーマ・逆風9社・追い風249社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「企業行動憲章を策定し、コンプライアンス意識の向上、従業員教育の実施、内部通報制度の体制整備」
コンプライアンス体制について、企業行動憲章、従業員教育および内部通報制度の体制整備を具体的な施策として記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「顧客満足度No,1を目指し、地域社会と共に発展していくことで、株主様の利益や企業価値を最大化することを目標とする」との基本的認識とコンプライアンスの重要性をコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
コンプライアンスの重要性をガバナンスの基本方針とし、コーポレート・ガバナンスの強化に努める姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業倫理・コンプライアンスについて全役職員が共通の認識を持ち、一人ひとりが的確で公正な意思決定を行う風土を醸成する仕組みを整備してまいります。」
企業倫理・コンプライアンスの共通認識、関係法令の把握・遵守、内部者取引に関する情報管理体制の整備を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業倫理・コンプライアンスについて全役職員が共通の認識を持ち、一人ひとりが的確で公正な意思決定を行う風土を醸成する仕組みを整備してまいります。」
企業倫理・コンプライアンスの共通認識、法令遵守、内部者取引に関する情報管理・売買管理体制の整備を進める施策として記載している。