アズマハウス(3293)・方針前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」
SDGs宣言に基づくESG経営と地域社会への貢献
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、2023年3月20日に「サステナビリティ基本方針」を公表し」
2021年のSDGs宣言・ESG経営の方針から、2023年3月20日のサステナビリティ基本方針の公表と、環境・社会・ガバナンス別のマテリアリティ、取組テーマおよび取組内容の体系的な開示へ進んでいる。 - FY2022再定義有価証券報告書
「脱炭素社会(カーボンニュートラル)への貢献についても、フレキシブルな対応を検討し、削減可能な方法や目標を事業活動の中に取り入れ、地域社会、環境社会への貢献を通じ、ESG経営として捉えることで、事業領域の拡大や企業価値の最大化を図ってまいります。」
SDGs宣言・ESG経営の推進という方針に加え、カーボンニュートラル、削減方法・目標の事業活動への導入を検討する表現へ広がっている。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年2月にSDGs(持続可能な開発目標)宣言を公表し、ESG経営の推進を図るとともに顧客満足度No.1企業を目指し、顧客サービス、品質の向上に努め、企業価値の最大化を図ってまいりました。」
2021年2月のSDGs宣言の公表と、ESG経営の推進を新たな経営上の姿勢として記載している。