人と暮らしを見つめる総合生活産業と東急ブランド
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再定義有価証券報告書
「長期ビジョン「GROUP VISION 2030」のありたい姿で規定した「誰もが自分らしく、いきいきと輝ける未来の実現」に向け、「個人」「社会」「環境」それぞれの未来の理想像を描き、それらを実現するための4つの取り組みテーマ「多彩なライフスタイルをつくる」、「ウェルビーイングな街と暮らしをつくる」、「サステナブルな環境をつくる」、「デジタル時代の価値をつくる」をマテリアリティとして定めています。」
従来の「WE ARE GREEN」を含む理念を、GROUP VISION 2030のありたい姿と6つのマテリアリティを通じた価値創造として、より体系的に表現している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「WE ARE GREEN」を旗印に、多様なグリーンの力を融合させ、魅力あふれる多彩なライフスタイルを創造していきます。」
「WE ARE GREEN」を軸とする理念と、多彩なライフスタイル創造の方針を継続して掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「「WE ARE GREEN」を旗印に、多様なグリーンの力を融合させ、魅力あふれる多彩なライフスタイルを創造していきます。」
従来の総合生活産業・東急ブランドの理念を継承しつつ、2030年に向けた「WE ARE GREEN」と、多彩なライフスタイル創造・自分らしく輝ける未来という表現へ理念を再整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは7つの事業アプローチから人と暮らしをトータルに見つめ、お客さまとともに「美しい時代へ」の理念のもと、美しい生活環境の創造を目指す総合生活産業であり、東急グループの一員として「安心と信頼」の「東急ブランド」の価値向上に努めております。」
総合生活産業としての企業理念と東急ブランドの価値向上を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは7つの事業アプローチから人と暮らしをトータルに見つめ、お客様とともに「美しい時代へ」の理念のもと、美しい生活環境の創造を目指す総合生活産業であり、東急グループの一員として「安心と信頼」の「東急ブランド」の価値向上に努めております。」
総合生活産業としての企業理念と東急ブランドの価値向上を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは7つの事業アプローチから人と暮らしをトータルに見つめ、お客様とともに「美しい時代へ」の理念のもと、美しい生活環境の創造を目指す総合生活産業であり、東急グループの一員として「安心と信頼」の「東急ブランド」の価値向上に努めております。」
総合生活産業としての企業理念と東急ブランドの価値向上を引き続き基本方針として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは7つの事業アプローチから人と暮らしをトータルに見つめ、お客様とともに「美しい時代へ」の理念のもと、美しい生活環境の創造を目指す総合生活産業であり、東急グループの一員として「安心と信頼」の「東急ブランド」の価値向上に努めております。」
企業理念、総合生活産業としての位置づけ、東急ブランドの価値向上を継続的な方針として示している。