読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6008
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)2022-02-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
273日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-11-14
訂正箇所(元の書類のどこか)
添付資料8ページ、2.四半期連結財務諸表及び主な注記、(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項、(セグメント情報等)、【セグメント情報】、Ⅱ.当第1四半期連結累計期間、1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
訂正前
顧客との契約から生じる収益(プレサンスコーポレーション) 30,246百万円 / 顧客との契約から生じる収益(計) 211,296百万円 / その他の収益(プレサンスコーポレーション) 6,781百万円 / その他の収益(計) 23,958百万円
訂正後
顧客との契約から生じる収益(プレサンスコーポレーション) 36,254百万円 / 顧客との契約から生じる収益(計) 217,303百万円 / その他の収益(プレサンスコーポレーション) 774百万円 / その他の収益(計) 17,951百万円
訂正の理由
「2022 年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022 年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022 年2月 14 日 |
| 訂正箇所 | 添付資料8ページ、2.四半期連結財務諸表及び主な注記、(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項、(セグメント情報等)、【セグメント情報】、Ⅱ.当第1四半期連結累計期間、1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 |
| 訂正内容 | 顧客との契約から生じる収益(プレサンスコーポレーション) 30,246百万円 / 顧客との契約から生じる収益(計) 211,296百万円 / その他の収益(プレサンスコーポレーション) 6,781百万円 / その他の収益(計) 23,958百万円 → 顧客との契約から生じる収益(プレサンスコーポレーション) 36,254百万円 / 顧客との契約から生じる収益(計) 217,303百万円 / その他の収益(プレサンスコーポレーション) 774百万円 / その他の収益(計) 17,951百万円 |
| 訂正の理由 | 「2022 年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「2022 年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。