読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
80.7
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高235,255百万円前年比 +51.7%進捗 25.6%
営業利益35,041百万円前年比 +80.7%進捗 31.3%
経常利益35,418百万円前年比 +71.5%進捗 32.5%
純利益(親会社株主帰属)22,653百万円前年比 +52.6%進捗 31.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益179.63円
期末の財政状態
総資産885,694百万円
うち純資産 364,026 百万円自己資本比率 35.0%前期末比 +1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高戸建関連事業 136,051百万円(前年比 +12.0%)、マンション事業 4,374百万円(前年比 +1,565.6%)、収益不動産事業 40,816百万円(前年比 +65.8%)、その他 16,984百万円(前年比 +95.0%)、プレサンスコーポレーション 37,028百万円
セグメント別利益戸建関連事業 21,799百万円(前年比 +27.9%)、マンション事業 -118百万円、収益不動産事業 5,324百万円(前年比 +106.4%)、その他 2,202百万円(前年比 +148.2%)、プレサンスコーポレーション 6,272百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高920,000百万円(前年比 +13.5%)
営業利益112,000百万円(前年比 +10.8%)
経常利益108,900百万円(前年比 +11.6%)
純利益72,000百万円(前年比 +3.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想112円 → 124円(+10.7%)
業績の増減要因
戸建関連事業及び収益不動産事業の引渡しが好調に推移したこと、プレサンスコーポレーションの連結子会社化等
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 9 / 社名 株式会社オープンハウス準備会社、他8社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年1月1日付で吸収分割を実施し、持株会社体制へ移行。当社の商号を株式会社オープンハウスグループに、承継会社の商号を株式会社オープンハウスに変更。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数126,117,000
期末自己株式数3,441
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年10月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 235,255百万円(前年比 +51.7%) |
| 営業利益 | 35,041百万円(前年比 +80.7%) |
| 経常利益 | 35,418百万円(前年比 +71.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 22,653百万円(前年比 +52.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 179.63円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35 / 前期末 33.4 |
| 総資産 | 885,694百万円 |
| 純資産 | 364,026百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 920,000百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 112,000百万円(前年比 +10.8%) / 経常利益 108,900百万円(前年比 +11.6%) / 純利益 72,000百万円(前年比 +3.5%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 112円 → 124円(+10.7%) |
| セグメント別売上高 | 戸建関連事業 136,051百万円(前年比 +12.0%)、マンション事業 4,374百万円(前年比 +1,565.6%)、収益不動産事業 40,816百万円(前年比 +65.8%)、その他 16,984百万円(前年比 +95.0%)、プレサンスコーポレーション 37,028百万円 |
| セグメント別利益 | 戸建関連事業 21,799百万円(前年比 +27.9%)、マンション事業 -118百万円、収益不動産事業 5,324百万円(前年比 +106.4%)、その他 2,202百万円(前年比 +148.2%)、プレサンスコーポレーション 6,272百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 9 / 社名 株式会社オープンハウス準備会社、他8社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年1月1日付で吸収分割を実施し、持株会社体制へ移行。当社の商号を株式会社オープンハウスグループに、承継会社の商号を株式会社オープンハウスに変更。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 126,117,000 |
| 期末自己株式数 | 3,441 |
| 業績の増減要因 | 戸建関連事業及び収益不動産事業の引渡しが好調に推移したこと、プレサンスコーポレーションの連結子会社化等 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。戸建関連事業及び収益不動産事業の引渡しが好調に推移したことに加え、前第2四半期連結会計期間よりプレサンスコーポレーションを連結子会社化したこと等。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。