エストラスト(3280)・目標マンション計画超過・戸建計画未達
2023年2月期の分譲マンション373戸・分譲戸建45戸引渡計画
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分譲不動産事業の契約残高と引渡予定7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023マンション計画超過・戸建計画未達有価証券報告書
「当社の主力事業である不動産分譲事業のうち、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、378戸の引渡が完了いたしました。山口県において展開する分譲戸建については、37戸の引渡が完了いたしました。」
2023年2月期の計画は分譲マンション373戸、分譲戸建45戸であり、実績はマンション378戸で計画超過、戸建37戸で計画未達となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に369戸の契約を締結しており、契約進捗率は99.1%となっております。」
2023年2月期の分譲マンション373戸引渡計画に対し、契約数は354戸から369戸、契約進捗率は94.9%から99.1%へ進展した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に354戸の契約を締結しており、契約進捗率は94.9%となっております。」
2023年2月期の分譲マンション373戸引渡計画に対し、契約数は第1四半期の324戸から354戸、契約進捗率は86.7%から94.9%へ進展した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に324戸の契約を締結しており、契約進捗率は86.7%となっております。」
2023年2月期の分譲マンション373戸引渡計画に対し324戸を契約済みとし、契約進捗率86.7%となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「2023年2月期において、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、373戸の引渡しを計画しております。分譲戸建については、引き続き山口県内を中心として45戸の引渡しを計画しております。」
2023年2月期について、分譲マンション373戸、分譲戸建45戸の引渡計画を新たに提示した。