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JPMC(3276)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-03)では「前進」

社内スローガン「効率性の徹底追求~Efficiency is vital for us」

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-03。

4記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023再掲FY20242023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
業務全般の合理化・効率化35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-03前進株主総会

    「その主なものは基幹システムの開発によるものであります。」

    2025年度の設備投資総額378百万円の主な内容として基幹システム開発を示し、効率性追求・システム刷新の取り組みを投資実績で具体化している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「その実現のため、全社的な業務改革・効率化を目指して、本年度中の基幹システムの開発、稼働に向けて鋭意取り組んでまいります。」

    効率性の追求を、全社的な業務改革・基幹システムの開発・稼働によって実現する方針を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「その実現のために準備しております基幹システムの一新については、本年度は本格的な開発フェーズを迎え、全社的な業務改革・効率化を目指して、2025年度からの稼働に向けて鋭意取り組んでまいります。」

    「効率性の徹底追求」の具体策である基幹システム一新が本格的な開発フェーズに入り、2025年度稼働の計画が示された。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「その実現のために、社内スローガンとして「効率性の徹底追求~Efficiency is vital for us」を設定し、PropTechカンパニーとしてデータベースの再構築や、基幹システムの一新も含めた社内システムの整備に着手するとともに、その前提となる業務プロセスを根本的に見直し、より高い業務効率を目指してまいります。」

    効率性を全社的な社内スローガンとして設定し、データベース再構築、基幹システム一新、業務プロセスの根本見直しを組み合わせた方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施・増額」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施・増額2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JPMCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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