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JPMC(3276)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-07)では「後退」

配当性向40%以上を基準とする安定配当

FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

15記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2019 – FY20242017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「配当性向 40%以上、DOE 10%程度を目線に、持続的な累進配当を行うことを目標としています。」

    従来の配当性向40%以上という方針に、DOE10%程度と累進配当が加わり、株主還元方針の指標と約束の範囲が拡張された。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「「配当性向」  :40%以上を目標水準としています。」

    配当性向40%以上を目標水準とする株主還元方針を継続している。2024年12月期実績は53.3%としている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「「配当性向」  :40%以上を目標水準としています。」

    配当性向40%以上を目標水準とする株主還元方針を継続している。2022年12月期実績は53.2%と記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「「配当性向」  :40%以上を目標水準としています。」

    配当性向40%以上を目標水準とする方針を、JPMC2025の経営指標として継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当性向 40%以上」

    JPMC2022の2022年度業績目標として、配当性向40%以上を引き続き掲げている。
  6. FY2018再定義有価証券報告書

    「2022年度業績目標 管理戸数 100,000戸超 売上高 630億円 経常利益 41億円 配当性向 40%以上」

    配当政策本文では安定配当が中心に記載され、従来の配当性向40%以上は新中期経営計画の2022年度業績目標として示されている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策につきましては、株主への利益配分を重要な経営課題の一つとして位置づけ、長期的な投資対象としての魅力を維持するため、配当性向40%以上と定め配当を実施する方針であります。」

    配当性向40%以上と年2回配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「Ⅲ.配当性向は3年間において、40%以上を目途とする。」

    第二次中期経営計画における配当性向40%以上の方針を変更なく再掲している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅲ.配当性向は3年間において、40%以上を目途とする。」

    第二次中期経営計画の3年間における配当性向40%以上の方針を引き続き示している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅲ.配当性向は3年間において、40%以上を目途とする。」

    従来の配当性向40%以上の方針が、第二次中期経営計画の3年間における目標として改めて示された。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の配当政策につきましては、株主への利益配分を重要な経営課題の一つとして位置づけ、長期的な投資対象としての魅力を維持するため、配当性向40%以上と定め配当を実施する方針であります。」

    内部留保との両立を前提に、配当性向40%以上と年2回配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施・増額」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施・増額3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JPMCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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