ファンドクリエーショングループ(3266)・リスク為替損益の中間更新
海外取引・外貨建取引に伴う為替変動
FY2016に初出。19回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響480社が書いているテーマ・逆風418社・追い風20社
ファンドクリエーショングループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの494件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1為替損益の中間更新有価証券報告書
「為替差損益(△は益) 0 3」
営業活動によるキャッシュ・フローの調整項目として、当中間連結会計期間に為替差損益3百万円を計上した。前年同期の0百万円から更新されている。 - FY2025為替損益の通期更新有価証券報告書
「為替差益 - 3」
2025年11月期は為替差益3百万円を計上した。外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2025-H1為替損益の中間更新有価証券報告書
「為替差益 5 -」
前年同期の為替差益5百万円に対し、当中間連結会計期間は為替差益を計上していない。外貨建取引に伴う為替損益の影響が更新された。 - FY2024-Q2為替損益の四半期更新有価証券報告書
「為替差益 11 5」
当第2四半期連結累計期間の為替差益は5百万円となり、前年同期の11百万円から減少した。外貨建取引に伴う為替変動の影響は引き続き利益側に現れている。 - FY2024-Q1為替損益の四半期更新有価証券報告書
「為替差益 - 1」
当第1四半期連結累計期間は為替差益1百万円を計上し、前年同期の為替差益は計上されていない。外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2023為替損益の通期更新有価証券報告書
「営業外収益は、為替差益14百万円、受取配当金3百万円などにより23百万円となりました。」
2023年11月期は為替差益14百万円を計上し、外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2023-Q3為替損益の四半期更新有価証券報告書
「為替差益 11 14」
当第3四半期連結累計期間の為替差益は14百万円となり、前年同期の11百万円から増加した。外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2023-Q2為替損益の四半期更新有価証券報告書
「為替差益 6 11」
当第2四半期連結累計期間の為替差益は11百万円となり、前年同期の6百万円から増加した。外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2023-Q1為替損益の四半期更新有価証券報告書
「為替差益 1 -」
前年同期の為替差益1百万円に対し、当第1四半期連結累計期間の為替差益は計上されていない。 - FY2022為替損益の通期更新有価証券報告書
「営業外収益は、為替差益11百万円、受取配当金3百万円などにより16百万円となりました。」
2022年11月期は為替差益11百万円を計上し、外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2022-Q3為替損益の更新有価証券報告書
「為替差益 2 11」
当第3四半期連結累計期間は為替差益11百万円を計上し、前年同期の2百万円から増加した。外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2022-Q2為替損益の更新有価証券報告書
「為替差益 2 6」
営業外収益の為替差益は前年同期の2百万円から6百万円となり、外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2022-Q1為替損益の更新有価証券報告書
「為替差益 0 1」
当第1四半期連結累計期間は為替差益1百万円を計上し、前年同期の為替差益0百万円から増加した。 - FY2021為替損益の更新有価証券報告書
「為替差益 - 4」
2021年11月期は為替差損ではなく営業外収益として為替差益4百万円を計上した。外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 7 5」
当第3四半期連結累計期間に為替差損5百万円を計上しており、外貨建取引に伴う為替変動が引き続き損失として現れている。quantifiedはtrue、materializedはtrue。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 5」
2019年11月期の営業外費用として為替差損5百万円を計上し、外貨建取引に伴う為替変動が損失として現れている。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 7」
当第3四半期連結累計期間の営業外費用として為替差損7百万円を計上しており、外貨建取引に伴う為替変動が損失として現れている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「アセットマネジメント事業において、ケイマン諸島や中国等での取引の一部は、外貨建てで処理をしております。また、インベストメント事業においては、米国等での取引の一部は外貨建てで処理をしております。」
従来のケイマン諸島・中国等に加え、インベストメント事業の米国等での外貨建取引も明示され、為替変動リスクの対象範囲が広がっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、ケイマン諸島や中国等における取引が一部において発生しており、これらについては外貨建てで処理をしております。今後、外国為替相場の動向によっては、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ケイマン諸島・中国等との外貨建取引について、為替相場変動による財政状態・業績影響を記載。