地主(3252)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-08)では「前進」
ククレブ・アドバイザーズとの提携によるCRE領域・AI不動産テックの強化
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載は2026-05-08。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI不動産テックによるCRE事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08前進決算説明資料
「業務提携先のククレブ・アドバイザーズと資本提携を発表。同社に出資し関係を更に強化」
既存の業務提携から資本提携へ進み、CRE領域のノウハウとAIを活用した不動産テックによる仕入拡大を具体化した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「本業務提携は、当社のJINUSHIビジネスにおけるCRE領域の強化及びAIを活用した不動産テックシステムの開発・導入等による仕入拡大と、ククレブ・アドバイザーズ株式会社における不動産テックビジネスの事業拡大を通じたCREソリューション事業の発展による、両社の更なる企業価値向上の実現を目的としています。」
2025年5月27日付でククレブ・アドバイザーズ株式会社と業務提携契約を締結した。JINUSHIビジネスとCREソリューション事業の連携、AIを活用した不動産テックシステムの開発・導入、生産性向上および仕入拡大を目的とし、契約期間は2025年5月から2028年5月までである。