地主(3252)・事実当期の減損損失なし
のれん減損損失140百万円の計上
FY2022-Q4に初出。。直近の記載はFY2024。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2024当期の減損損失なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)該当事項はありません。」
前期に計上したソフトウェア減損損失40百万円について、2024年12月期は減損損失の計上がないと開示している。 - FY2023ソフトウェア減損損失の計上有価証券報告書
「東京都千代田区 自社利用 ソフトウェア 40百万円」「社内システムの入れ替えに伴い、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
社内システムの入れ替えに伴い、自社利用ソフトウェアについて減損損失40百万円を計上した。 - FY2024-Q2全社資産の減損損失計上有価証券報告書
「各報告セグメントに配分していない全社資産において、減損損失を40百万円計上しております。」
各報告セグメントに配分していない全社資産について、減損損失40百万円を計上した。 - FY2023-Q2固定資産(土地)の減損損失計上有価証券報告書
「また、当社が保有する固定資産(土地)の1案件において、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、2022 年12月期第3四半期会計期間に減損損失1,046百万円を特別損失として計上いたしました。本資産は、今後更なる発展が期待できるエリアに位置しており、隣接エリアの開発の進展に合わせて、多くのテナント出店ニーズが見込めます。事業環境が堅調な中、本計上を行うことは、当社の中期的な利益成長に寄与するものと考えております。」
固定資産(土地)1案件について減損損失1,046百万円を計上した。会社は、減損計上が中期的な利益成長に寄与すると説明している。 - FY2023-Q1減損損失計上の継続有価証券報告書
「特別損失 減損損失 - 157」
当第2四半期連結累計期間に減損損失157百万円を特別損失として計上した。前回開示ののれん減損損失140百万円とは異なり、今回の記載では減損対象の詳細は示されていない。 - FY2022-Q4初出有価証券報告書
「特別損失 のれん減損損失 - 140」
当第1四半期連結累計期間に、のれん減損損失140百万円を特別損失として計上した。セグメント情報では不動産投資事業に係る減損損失として記載している。