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発生事実3252地主不動産

当社から株式会社BALMへの違約金等の請求に対する株式会社BALMからの訴訟提起に関するお知らせ

株式会社BALMが、地主株式会社の違約金等の請求を認めず、違約金債務などが存在しないことの確認を求めて東京地方裁判所に提訴しました。地主株式会社は2025年5月30日に訴状の送達を受けました。

読む価値
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規模
5589
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

株式会社BALMからの訴訟提起に関するお知らせ

対象となる主体

地主株式会社(提出会社、被告)および株式会社BALM(原告)

対象拠点・対象製品

2か所の土地

発生2025年4月30日

(提訴日)

30日後
認知・通知受領2025年5月30日

(訴状の送達を受けた日)

提訴・処分2025年4月30日

(提訴日)

30日後
この開示2025年5月30日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに30日かかっています。

原因

地主株式会社が、BALMの2024年12月の契約違反および民事再生手続開始の申立て等を理由に契約を解除し、違約金等を請求したことに対し、BALMが違約金等を認めなかったこと。

関係する手続き

種類

債務不存在確認の訴え(民事訴訟)

裁判所・当局

東京地方裁判所

原告

株式会社BALM

被告

地主株式会社

請求額・課徴金額

訴訟物の価額は55億89百万円。当社のBALMに対する請求総額は計65億14百万円(うち違約金55億89百万円)

今後の見通し

BALMの主張およびその根拠を精査した上で適切に対応し、地主株式会社の正当性を主張・立証する。今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。

続報の予定

今後開示すべき事項が発生した場合には、速やかにお知らせする。

発生した事象
項目内容
事象の名称株式会社BALMからの訴訟提起に関するお知らせ
発生日2025年4月30日(提訴日)
認知日・通知受領日2025年5月30日(訴状の送達を受けた日)
対象となる主体地主株式会社(提出会社、被告)および株式会社BALM(原告)
対象拠点・対象製品2か所の土地
原因地主株式会社が、BALMの2024年12月の契約違反および民事再生手続開始の申立て等を理由に契約を解除し、違約金等を請求したことに対し、BALMが違約金等を認めなかったこと。
訴訟・手続きの種類債務不存在確認の訴え(民事訴訟)
裁判所・当局東京地方裁判所
原告株式会社BALM
被告地主株式会社
提訴日・処分日2025年4月30日(提訴日)
請求額・課徴金額訴訟物の価額は55億89百万円。当社のBALMに対する請求総額は計65億14百万円(うち違約金55億89百万円)
今後の見通しBALMの主張およびその根拠を精査した上で適切に対応し、地主株式会社の正当性を主張・立証する。今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。
続報の予定今後開示すべき事項が発生した場合には、速やかにお知らせする。
この書類が述べていない項目(11件)
業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

地主株式会社は、BALMが2024年12月に契約違反をし、民事再生手続開始の申立てを行ったことなどを理由に契約を解除し、違約金等を請求していました。BALMはこの違約金等を認めず、債務が存在しないことの確認を求めて提訴しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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