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第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高47,894百万円前年比 +90.0%進捗 85.5%
営業利益7,212百万円前年比 +19.4%進捗 85.9%
経常利益6,645百万円前年比 +11.0%進捗 89.8%
純利益(親会社株主帰属)4,860百万円前年比 +3.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益279.57円
期末の財政状態
総資産113,231百万円
うち純資産 43,484 百万円自己資本比率 38.2%前期末比 +7.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
不動産投資事業46,21996.5%+93.1%
不動産賃貸事業7851.6%+41.5%
資産運用事業8821.8%+24.0%
セグメント別利益
不動産投資事業9,03991.2%+10.0%
不動産賃貸事業4304.3%+91.9%
資産運用事業4454.5%+16.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高56,000百万円(前年比 +77.2%)
営業利益8,400百万円(前年比 +36.5%)
経常利益7,400百万円(前年比 +29.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,600百万円(前年比 +18.9%)
業績予想の修正売上高 55,000百万円 → 56,000百万円(+1.8%) / 営業利益 8,200百万円 → 8,400百万円(+2.4%) / 経常利益 7,300百万円 → 7,400百万円(+1.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,000百万円 → 5,600百万円(+12.0%)
年間配当予想55円 → 85円(+54.5%)
業績の増減要因
JINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進した。仕入は成長戦略により好調に推移し、今期予定の売却案件の大半が確定済みとなった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 CJ TX LUXTON LLC / 除外 社数 1 / 社名 JINUSHI 3RD LLC
減損損失金額 なし / 対象資産 該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 子会社整理損 40百万円
減価償却費138百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,569,700
期末自己株式数1,030,675
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 47,894百万円(前年比 +90.0%) |
| 営業利益 | 7,212百万円(前年比 +19.4%) |
| 経常利益 | 6,645百万円(前年比 +11.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,860百万円(前年比 +3.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 279.57円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.2 / 前期末 30.9 |
| 総資産 | 113,231百万円 |
| 純資産 | 43,484百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 56,000百万円(前年比 +77.2%) / 営業利益 8,400百万円(前年比 +36.5%) / 経常利益 7,400百万円(前年比 +29.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,600百万円(前年比 +18.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 55,000百万円 → 56,000百万円(+1.8%) / 営業利益 8,200百万円 → 8,400百万円(+2.4%) / 経常利益 7,300百万円 → 7,400百万円(+1.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,000百万円 → 5,600百万円(+12.0%) |
| 年間配当予想 | 55円 → 85円(+54.5%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 不動産投資事業 / 売上高 46,219百万円 / 前年同期比 93.1、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 785百万円 / 前年同期比 41.5、セグメント 資産運用事業 / 売上高 882百万円 / 前年同期比 24 |
| セグメント別利益 | セグメント 不動産投資事業 / セグメント利益 9,039百万円 / 前年同期比 10、セグメント 不動産賃貸事業 / セグメント利益 430百万円 / 前年同期比 91.9、セグメント 資産運用事業 / セグメント利益 445百万円 / 前年同期比 16.7 |
| 減価償却費 | 138百万円 |
| 減損損失 | 金額 なし / 対象資産 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 子会社整理損 40百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 CJ TX LUXTON LLC / 除外 社数 1 / 社名 JINUSHI 3RD LLC |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 21,569,700 |
| 期末自己株式数 | 1,030,675 |
| 業績の増減要因 | JINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進した。仕入は成長戦略により好調に推移し、今期予定の売却案件の大半が確定済みとなった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。今期に予定している売却案件の大半が確定済みで、仕入も好調に推移しており、良好な事業環境の中で今期の連結業績の達成確度および上振れの可能性が高まったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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