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発生事実3252地主不動産

販売用不動産の売却に関するお知らせ

地主株式会社とその100%子会社が保有する販売用不動産9物件(土地)を、SMFLみらいパートナーズ、三菱HCキャピタルエステートプラス、リコーリースに売却することを取締役会で決議しました。売買契約と物件引渡しは2024年6月27日または28日に予定されています。

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規模
10
2023年12月期連結売上高に対する売却価格の下限(%、見込み)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

販売用不動産の売却

対象となる主体

提出会社(地主株式会社)及び100%子会社である地主フィナンシャルアドバイザーズ株式会社

対象拠点・対象製品

土地9物件:①岡山県岡山市中区(10,740.45㎡)、②宮城県仙台市宮城野区(7,075.63㎡)、③大阪府高槻市(5,467.46㎡)、④埼玉県戸田市(2,036.64㎡)、⑤大阪府豊中市(1,933.87㎡)、⑥埼玉県所沢市(1,148.12㎡)、⑦愛知県知立市(2,832.01㎡)、⑧愛知県名古屋市中村区(2,626.98㎡)、⑨埼玉県新座市(2,552.45㎡)。売却先は①~④がSMFLみらいパートナーズ株式会社、⑤~⑥が三菱HCキャピタルエステートプラス株式会社、⑦~⑨がリコーリース株式会社。

発生2024年6月25日

(取締役会で売却を決議した日)

同日
この開示2024年6月25日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

SMFLとの取引は、2019年11月18日付の『包括売買取引に係る基本協定書』に基づくもの。三菱HCキャピタルエステートプラス及びリコーリースとの取引は、優先交渉権に基づくもの。

業績への影響額

売却価格は2023年12月期連結売上高31,597百万円の10%に相当する額以上となる見込み。利益寄与想定額は、連結経常利益5,718百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益4,709百万円のそれぞれ30%に相当する額以下となる見込み。

計上する会計期間

2024年12月期(2024年12月期連結業績予想に織り込み済み)

業績予想への影響

2024年2月13日に公表した『2024年12月期連結業績予想』に織り込み済み。

今後の見通し

物件番号①~⑥は2024年6月27日に、物件番号⑦~⑨は2024年6月28日に、売買契約の締結及び決済・物件引渡しを行う予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称販売用不動産の売却
発生日2024年6月25日(取締役会で売却を決議した日)
対象となる主体提出会社(地主株式会社)及び100%子会社である地主フィナンシャルアドバイザーズ株式会社
対象拠点・対象製品土地9物件:①岡山県岡山市中区(10,740.45㎡)、②宮城県仙台市宮城野区(7,075.63㎡)、③大阪府高槻市(5,467.46㎡)、④埼玉県戸田市(2,036.64㎡)、⑤大阪府豊中市(1,933.87㎡)、⑥埼玉県所沢市(1,148.12㎡)、⑦愛知県知立市(2,832.01㎡)、⑧愛知県名古屋市中村区(2,626.98㎡)、⑨埼玉県新座市(2,552.45㎡)。売却先は①~④がSMFLみらいパートナーズ株式会社、⑤~⑥が三菱HCキャピタルエステートプラス株式会社、⑦~⑨がリコーリース株式会社。
原因SMFLとの取引は、2019年11月18日付の『包括売買取引に係る基本協定書』に基づくもの。三菱HCキャピタルエステートプラス及びリコーリースとの取引は、優先交渉権に基づくもの。
業績への影響額売却価格は2023年12月期連結売上高31,597百万円の10%に相当する額以上となる見込み。利益寄与想定額は、連結経常利益5,718百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益4,709百万円のそれぞれ30%に相当する額以下となる見込み。
計上する会計期間2024年12月期(2024年12月期連結業績予想に織り込み済み)
業績予想への影響2024年2月13日に公表した『2024年12月期連結業績予想』に織り込み済み。
今後の見通し物件番号①~⑥は2024年6月27日に、物件番号⑦~⑨は2024年6月28日に、売買契約の締結及び決済・物件引渡しを行う予定。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SMFLみらいパートナーズとの取引は、包括売買取引に係る基本協定書に基づくものです。三菱HCキャピタルエステートプラスおよびリコーリースとの取引は、地主プライベートリート投資法人または地主アセットマネジメントが指定する第三者に対する優先交渉権に基づくものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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