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開示3252地主不動産

販売用不動産の売却に関するお知らせ

札幌市中央区の販売用不動産(土地)を売却することを決定し、売買契約の締結と物件の引渡しを2024年1月30日に行いました。売却価格と売却先の詳細は公表していません。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
10
連結売上高比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

会社法第370条による決議(取締役会の決議にかわる書面決議)

販売用不動産の売却

決定2024年1月30日
対象期間2024年12月期の連結業績に影響
実施2024年1月30日(物件引渡し済み)
今後2024年12月期の連結業績予想を2024年2月13日に『2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)』にて開示する予定
金額売却価格:非開示、売却による連結売上高への影響:2022年12月期連結売上高49,887百万円の10%に相当する額以上を見込む
数量・規模敷地面積1,338.64㎡
理由

売却先および売却価格の詳細は、当社および売却先間の守秘義務契約に基づき公表を控える。売却自体の理由は非開示。

業績への影響

2024年12月期の連結売上高に、2022年12月期連結売上高49,887百万円の10%に相当する額以上の影響を見込む。利益においては適時開示基準に該当しない見込み。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産の売却
決定機関会社法第370条による決議(取締役会の決議にかわる書面決議)
決定日2024年1月30日
実施日2024年1月30日(物件引渡し済み)
対象期間2024年12月期の連結業績に影響
金額売却価格:非開示、売却による連結売上高への影響:2022年12月期連結売上高49,887百万円の10%に相当する額以上を見込む
数量・規模敷地面積1,338.64㎡
業績への影響2024年12月期の連結売上高に、2022年12月期連結売上高49,887百万円の10%に相当する額以上の影響を見込む。利益においては適時開示基準に該当しない見込み。
理由売却先および売却価格の詳細は、当社および売却先間の守秘義務契約に基づき公表を控える。売却自体の理由は非開示。
根拠となる規則会社法第370条
今後の予定2024年12月期の連結業績予想を2024年2月13日に『2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)』にて開示する予定
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却先および売却価格を公表しない理由として、売却先との守秘義務契約を挙げています。売却自体の理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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