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業績予想の修正3252地主不動産

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期は、売上高が前年同期比11.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。2023年12月期については、売上高4,200百万円、営業利益6,300百万円、経常利益5,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,200百万円の通期予想を示した。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→42,000百万円
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営業利益—→6,300百万円
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経常利益—→5,500百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→4,200百万円
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1株当たり当期純利益—→229.69円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

減損損失1,203百万円(本文では固定資産(土地)の1案件に係る減損損失1,046百万円、セグメント情報ではのれん減損損失140百万円及び減損損失1,046百万円)、関係会社株式売却損64百万円、事務所移転費用63百万円。特別損失合計1,331百万円。

前期実績2022年12月期:売上高49,887百万円、営業利益6,411百万円、経常利益5,943百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,641百万円、1株当たり当期純利益199.16円
配当予想の修正2023年12月期は1株当たり55円を予定。記念配当がなくなる一方、普通配当を5円増配し、当期同額としている。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 42,000百万円
営業利益非開示 → 6,300百万円
経常利益非開示 → 5,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 4,200百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 229.69円 銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績2022年12月期:売上高49,887百万円、営業利益6,411百万円、経常利益5,943百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,641百万円、1株当たり当期純利益199.16円
特別損失の内容と金額減損損失1,203百万円(本文では固定資産(土地)の1案件に係る減損損失1,046百万円、セグメント情報ではのれん減損損失140百万円及び減損損失1,046百万円)、関係会社株式売却損64百万円、事務所移転費用63百万円。特別損失合計1,331百万円。
配当予想の修正2023年12月期は1株当たり55円を予定。記念配当がなくなる一方、普通配当を5円増配し、当期同額としている。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

JINUSHIビジネスの評価向上と流動性の高い底地マーケットの創出・拡大により、売上高営業利益率が上昇したと説明している。また、子会社株式の売却に伴う法人税等の減少などが利益に寄与した一方、固定資産(土地)の1案件について減損損失を計上したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|地主(3252)の適時開示 | Komori