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1203
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高29,770百万円前年比 -25.0%進捗 60.1%
営業利益3,685百万円前年比 +2.5%進捗 61.4%
経常利益3,707百万円前年比 +1.3%進捗 67.4%
純利益(親会社株主帰属)1,349百万円前年比 -47.9%進捗 39.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益73.81円
期末の財政状態
総資産82,943百万円
うち純資産 28,916 百万円自己資本比率 34.8%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産投資事業 28,608百万円(前年比 -26.4%)、サブリース・賃貸借・ファンドフィー事業 1,146百万円(前年比 +44.6%)、企画・仲介事業 15百万円(前年比 -5.9%)
セグメント別利益不動産投資事業 5,717百万円(前年比 +1.0%)、サブリース・賃貸借・ファンドフィー事業 863百万円(前年比 +62.4%)、企画・仲介事業 15百万円(前年比 +80.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,500百万円(前年比 -11.9%)
営業利益6,000百万円(前年比 +9.6%)
経常利益5,500百万円(前年比 +9.9%)
純利益3,400百万円(前年比 +8.8%)
1株当たり当期純利益185.94円
業績予想の修正非開示 → 売上高 49,500 / 営業利益 6,000 / 経常利益 5,500 / 純利益 3,400
年間配当予想50円 銭 → 55円 銭(10.0%)
業績の増減要因
JINUSHIビジネスに対する金融機関や投資家の評価が高まり、大手リース会社等へ販売用不動産を売却した。固定資産(土地)の減損損失1,046百万円を第3四半期会計期間に特別損失として計上し、累計では減損損失1,203百万円、事務所移転費用46百万円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社ツノダの全株式を山八商事株式会社へ譲渡することを決議。譲渡日は2022年11月25日予定で、関係会社株式売却損60百万円、譲渡に係る法人税等の減少11億80百万円を見込む。
減損損失1,203百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 1,203百万円、事務所移転費用 46百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数18,285,800
期末自己株式数141
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 29,770百万円(前年比 -25.0%) |
| 営業利益 | 3,685百万円(前年比 +2.5%) |
| 経常利益 | 3,707百万円(前年比 +1.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,349百万円(前年比 -47.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 73.81円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.8 / 前期末 32.2 |
| 総資産 | 82,943百万円 |
| 純資産 | 28,916百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 49,500百万円(前年比 -11.9%) / 営業利益 6,000百万円(前年比 +9.6%) / 経常利益 5,500百万円(前年比 +9.9%) / 純利益 3,400百万円(前年比 +8.8%) / 1株当たり当期純利益 185.94円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 49,500 / 営業利益 6,000 / 経常利益 5,500 / 純利益 3,400 |
| 年間配当予想 | 50円 銭 → 55円 銭(10.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産投資事業 28,608百万円(前年比 -26.4%)、サブリース・賃貸借・ファンドフィー事業 1,146百万円(前年比 +44.6%)、企画・仲介事業 15百万円(前年比 -5.9%) |
| セグメント別利益 | 不動産投資事業 5,717百万円(前年比 +1.0%)、サブリース・賃貸借・ファンドフィー事業 863百万円(前年比 +62.4%)、企画・仲介事業 15百万円(前年比 +80.4%) |
| 減損損失 | 1,203百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 1,203百万円、事務所移転費用 46百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社ツノダの全株式を山八商事株式会社へ譲渡することを決議。譲渡日は2022年11月25日予定で、関係会社株式売却損60百万円、譲渡に係る法人税等の減少11億80百万円を見込む。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 18,285,800 |
| 期末自己株式数 | 141 |
| 業績の増減要因 | JINUSHIビジネスに対する金融機関や投資家の評価が高まり、大手リース会社等へ販売用不動産を売却した。固定資産(土地)の減損損失1,046百万円を第3四半期会計期間に特別損失として計上し、累計では減損損失1,203百万円、事務所移転費用46百万円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金融機関や投資家の間でJINUSHIビジネスへの評価が高まり、大手リース会社等へ販売用不動産を売却しました。また、固定資産(土地)の減損損失1,203百万円と事務所移転費用46百万円を特別損失に計上しました。業績予想の修正理由は、最近の業績動向等を踏まえたものとされています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。