ウィル(3241)・施策前進
自社ブランド「PRIMES」シリーズによる高付加価値物件の企画・販売
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-02-27。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ブランド「PRIMES」シリーズによる高付加価値物件の企画・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-27前進決算説明資料
「ブランド戦略が奏功し販売が好調」
自社分譲物件のブランド戦略が販売好調につながったとの実績を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「本年度より中部圏(愛知県名古屋市)で本格的に事業を稼働するなか、関西圏でもお客様から高い支持を得ているブランド戦略は中部圏でも奏功し、全体での自社分譲物件等の契約件数が前期比18.4%増加いたしました。」
自社分譲ブランド戦略を中部圏で本格稼働させ、全体の自社分譲物件等の契約件数が前期比18.4%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「次に、開発分譲事業においては、「LUIE」シリーズをはじめとした戸建プロジェクトの販売が堅調に進捗しており、開発分譲事業の引渡戸数が当初計画を上回りました。」
「PRIMES」シリーズに続き「LUIE」シリーズを含む戸建プロジェクトの販売進捗を記載し、引渡戸数が当初計画を上回った。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「また、開発分譲事業において、「LUIE」シリーズをはじめとした戸建プロジェクトの販売計画は順調に推移し、自社分譲物件等の契約件数が前年同期比34.4%増加いたしました。」
従来の「PRIMES」シリーズに加え、「LUIE」シリーズを含む戸建プロジェクトのブランド展開を記載し、自社分譲物件等の契約件数34.4%増加も示した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「自社ブランド「PRIMES」シリーズをはじめとした高付加価値物件の企画・販売により原価上昇を吸収し」
自社ブランド「PRIMES」シリーズを含む高付加価値物件の企画・販売を、建材・住宅設備価格の上昇を吸収する手段として初めて明示している。