フライヤー(323A)・目標前進
累計EBITDA 3.5億円超過を条件とする新株予約権
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA・売上高複合条件付き新株予約権3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高781,262千円、EBITDA49,643千円」
2026年3月から8月までの中間連結会計期間におけるEBITDA49,643千円が開示され、2026年2月期から2028年2月期までの累計EBITDA3.5億円超という新株予約権行使条件に対する進捗を測定できる状態となった。達成とは記載されていない。 - FY2026前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,068,695千円、EBITDA46,737千円、経常利益30,410千円、親会社株主に帰属する当期純利益13,305千円となりました。」
2026年2月期のEBITDA 46,737千円が開示され、2026年2月期から2028年2月期までの累計EBITDA 3.5億円超という行使条件に対する進捗を測定できる状態となった。達成とは記載されていない。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「新株予約権者は、当社の2026年2月期から2028年2月期までの3事業年度のEBITDAの累計金額が3.5億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」
2026年2月期から2028年2月期までの3事業年度を対象に、累計EBITDA 3.5億円超過を行使条件とする第5回新株予約権を発行した。