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セントラル総合開発(3238)・施策再定義直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

九電工との資本業務提携・第三者割当増資による成長基盤強化

FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-07。

13記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2024-Q2再掲FY2025-H12021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1提携先の商号変更有価証券報告書

    「資本業務提携先である株式会社クラフティア(旧:株式会社九電工)とは、今後とも連携を強化しつつ、環境に配慮した物件や多様な付加価値創造への取り組みとして新築分譲マンションブランド「クレアネクスト」の開発を協働して進めてまいります。」

    資本業務提携先の商号が株式会社九電工から株式会社クラフティアへ変更されたことを明示した。環境配慮型物件や「クレアネクスト」の共同開発を進める提携方針は継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先である株式会社九電工とは、今後とも連携を強化しつつ、環境に配慮した物件や多様な付加価値への取り組みを協働して進めてまいります。」

    九電工との資本業務提携に基づき、環境配慮型物件や付加価値への取り組みを協働して進める方針を継続した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社九電工との資本業務提携に関連して、新築分譲マンションの共同事業ブランド「クレアネクスト」を立ち上げており、その第3弾の物件として「クレアネクスト尾ノ上 レジデンス(熊本県熊本市東区、地上14階建、79戸、2025年3月引渡し予定、共同事業主:株式会社九電工)」を2023年9月下旬から販売開始しております。」

    九電工との資本業務提携に基づく共同事業が、第3弾物件の販売開始に至った。地上14階建・79戸、2025年3月引渡し予定と具体化されている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社九電工との資本業務提携に関連して、新築分譲マンションの共同事業ブランド「クレアネクスト」を立ち上げており、その第3弾の物件として「クレアネクスト尾ノ上 レジデンス(熊本県熊本市東区、地上14階建、79戸、2025年3月引渡し予定、共同事業主:株式会社九電工)」を2023年9月下旬より販売開始する予定であります。」

    九電工との資本業務提携に基づく共同事業が第3弾物件の販売開始予定まで進展した。地上14階建・79戸で、2025年3月引渡し予定と具体化された。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「今般、その第2弾として「クレアネクスト糸島 ソレイユ(福岡県糸島市、地上12階建、44戸、2024年3月引渡し予定、共同事業主:株式会社九電工ホーム)」の販売を1月下旬から開始しました。今後とも両社によるマンション共同開発、再開発・大規模開発案件等への協力と参画、省エネルギー・エコ対策等の施策を通じてシナジーを発揮しながら企業価値向上に取り組んでまいります。」

    九電工との資本業務提携に基づく共同事業が第2弾物件の販売開始に進展した。地上12階建・44戸で、2024年3月引渡し予定とされた。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社九電工との資本業務提携におきましては、新築分譲マンションの共同事業ブランドとして「クレアネクスト」を立ち上げ、その第1弾として「クレアネクスト古国府 ザ・タワー(大分県大分市、地上18階建、68戸、2024年2月引渡し予定)」を7月下旬から発売を開始し、第1期分は完売となりました。」

    九電工との資本業務提携は、共同事業ブランド第1弾の発売に加え、第1期完売という販売上の進捗に至った。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、株式会社九電工との資本業務提携に関しましては、新築分譲マンションの共同事業ブランドとして「クレアネクスト」を立上げました。」

    九電工との資本業務提携が、新築分譲マンションの共同事業ブランド立ち上げという具体的な協業段階に進んだ。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、先般締結いたしました株式会社九電工との資本業務提携契約に関しましては、両社で取り組みを開始したところであり、両社によるマンション開発共同事業、再開発・大規模開発案件等への協力と参画、省エネルギー・エコ対策等を通じて、シナジーを発揮しながら、両社の企業価値向上に取り組んでまいります。」

    九電工との提携について、両社によるマンション開発共同事業を含む取り組みを開始し、協業領域を具体化した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、先般締結いたしました株式会社九電工との資本業務提携契約に関しましては、両社で取り組みを開始したところであり、再開発・大規模開発案件等への協力と参画、省エネルギー・エコ対策等を通じて、シナジーを発揮しながら、両社の企業価値向上に取り組んでまいります。」

    九電工との資本業務提携について、両社の取り組みを開始し、再開発・大規模開発、省エネルギー・エコ対策を通じた協業内容を具体化した。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「2021年6月25日に発表いたしました株式会社九電工との資本業務提携の締結に関しましては、同年8月3日に同社への第三者割当増資が完了し、同社が当社の筆頭株主(議決権比率20%)となりました。」

    九電工との資本業務提携を締結し、2021年8月3日に第三者割当増資が完了した。九電工が議決権比率20%の筆頭株主となり、再開発・大規模開発、用地情報・施工・販売、不動産管理・修繕、人材交流等での協業を想定している。
一緒に動いた変遷

「顧客住宅ローンに関する連帯保証債務」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客住宅ローンに関する連帯保証債務6回
  3. 2前年同期比での業績改善5回
  4. 3大規模複合開発・大型分譲マンション事業への参画5回
  5. 4不動産賃貸・管理事業の収益拡大4回
  6. 5通期12物件の竣工・引渡し予定4回
  7. 6販売価格上昇・住宅ローン金利等による購入慎重化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セントラル総合開発の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
九電工との資本業務提携・第三者割当増資による成長基盤強化|セントラル総合開発(3238)の変遷 | Komori