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セントラル総合開発(3238)・事実悪化直近の決算(2026-08-07)では「前進」

前年同期比での業績改善

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2024-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗104社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

セントラル総合開発がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「売上高は9,021百万円(前年同期比76.2%増)、営業利益は488百万円(前年同期は営業損失303百万円)、経常利益は289百万円(前年同期は経常損失469百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失335百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は各利益が黒字となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は前年度より7,567百万円上回る38,450百万円(前期比24.5%増)、営業利益は898百万円(同27.8%減)、経常利益は304百万円(同60.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は147百万円(同70.3%減)と前期比増収減益となりました。」

    売上高は24.5%増となった一方、営業利益は27.8%減、経常利益は60.3%減、親会社株主帰属当期純利益は70.3%減となり、通期業績は増収減益に転じた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は11,029百万円(前年同期比96.3%増)、営業損失は895百万円(前年同期は営業損失1,053百万円)、経常損失は1,230百万円(前年同期は経常損失1,302百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は871百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失918百万円)となっております。」

    前年同期比で売上高が96.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも縮小した。前年同期の減収・損失拡大から業績が改善した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は前年度より1,041百万円下回る30,883百万円(前期比3.3%減)、営業利益は1,245百万円(同27.0%減)、経常利益は765百万円(同43.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は497百万円(同45.0%減)と前期比減収減益となりました。」

    通期で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を下回った。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は5,618百万円(前年同期比43.3%減)、営業損失1,053百万円(前年同期は営業損失128百万円)、経常損失1,302百万円(前年同期は経常損失282百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失918百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失210百万円)となっております。」

    前年同期比で売上高が43.3%減少し、営業損失・経常損失・中間純損失がいずれも拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は前年度より1,533百万円上回る31,925百万円(前期比5.0%増)、営業利益は1,706百万円(同10.9%増)、経常利益は1,356百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は904百万円(同7.0%増)と前期比増収増益となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、増収増益が継続した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は15,978百万円(前年同期比20.2%減)、営業利益は172百万円(同80.6%減)、経常損失は74百万円(前年同期は経常利益682百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益452百万円)となっております。」

    第3四半期累計は減収となり、営業利益が前年同期比80.6%減少したほか、経常損益と親会社株主帰属損益が前年同期の利益から損失へ転じた。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,907百万円(前年同期比0.8%増)、営業損失128百万円(前年同期は営業損失52百万円)、経常損失282百万円(前年同期は経常損失189百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円)となっております。」

    売上高は前年同期比0.8%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は5,328百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益は95百万円(前年同期は営業損失75百万円)、経常利益は28百万円(前年同期は経常損失137百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(前年同期は四半期連結累計期間の純損失107百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比17.7%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は前年度より1,077百万円上回る30,391百万円(前期比3.7%増)、営業利益は1,538百万円(同29.7%増)、経常利益は1,260百万円(同36.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は845百万円(同34.2%増)と前期比増収増益となりました。また、年度当初の業績予想対比でも予想を上回る結果となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、増収増益となった。年度当初の業績予想も上回った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は20,030百万円(前年同期比85.9%増)、営業利益は893百万円(前年同期は営業損失904百万円)、経常利益は682百万円(前年同期は経常損失1,102百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(前年同期は四半期純損失797百万円)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比85.9%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は9,831百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失52百万円(前年同期は営業損失376百万円)、経常損失189百万円(前年同期は経常損失509百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失362百万円)となり」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は4,528百万円(前年同期比20.8%増)、営業損失75百万円(前年同期は営業損失305百万円)、経常損失137百万円(前年同期は経常損失369百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失107百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失264百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比20.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は前年度より3,284百万円上回る29,314百万円(前期比12.6%増)、営業利益は1,186百万円(同2.5%増)、経常利益は925百万円(同8.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は630百万円(同9.6%増)と前期比増収増益となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年を上回り、増収増益となった。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は10,772百万円(前年同期比41.2%減)、営業損失は904百万円(前年同期は営業利益728百万円)、経常損失は1,102百万円(前年同期は経常利益499百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は797百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は9,255百万円(前年同期比72.3%増)、営業損失は376百万円(前年同期は営業損失608百万円)、経常損失は509百万円(前年同期は経常損失755百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は362百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失560百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が72.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は3,748百万円(前年同期比2.8%減)、営業損失305百万円(前年同期は営業利益13百万円)、経常損失369百万円(前年同期は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失264百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円)と予定どおりの進捗となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損益は利益から損失へ転じ、経常損失・純損失も拡大した。
  18. FY2021-Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は18,328百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益728百万円(同44.4%減)、経常利益499百万円(同56.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円(同59.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は5,372百万円(前年同期比43.0%減)、営業損失は608百万円(前年同期は営業利益194百万円)、経常損失は755百万円(前年同期は経常利益100百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は560百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益44百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比43.0%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の利益から損失へ転じた。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は3,855百万円(前年同期比32.9%減)、営業利益は13百万円(同94.9%減)、経常損失は44百万円(前年同期は経常利益219百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益135百万円)とほぼ予定どおりの進捗となりました。」

    前年同期比で売上高が32.9%減、営業利益が94.9%減となり、経常損益・親会社株主帰属損益は利益から損失へ転じた。業績はほぼ予定どおりの進捗と説明されている。
  21. FY2020減収・増益有価証券報告書

    「売上高は前年同期より5,568百万円下回る24,110百万円(前年同期比18.8%減)、営業利益は1,679百万円(同27.1%増)、経常利益は1,468百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は980百万円(同33.3%増)」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は17,582百万円(前年同期比63.3%増)、営業利益は1,309百万円(前年同期は営業損失883百万円)、経常利益は1,160百万円(前年同期は経常損失1,100百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は791百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,196百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が63.3%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は9,419百万円(前年同期比57.9%増)、営業利益は194百万円(前年同期は営業損失789百万円)、経常利益は100百万円(前年同期は経常損失931百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失973百万円)となり」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比57.9%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は5,746百万円(前年同期比54.2%増)、営業利益は263百万円(前年同期は営業損失173百万円)、経常利益は219百万円(前年同期は経常損失238百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失280百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比54.2%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期より2,727百万円上回る29,679百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は1,321百万円(同18.6%増)、経常利益は1,034百万円(同37.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は735百万円(同38.6%増)と前年同期比増収増益で、年度当初の業績予想を上回る結果となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は10,769百万円(前年同期比39.1%減)、営業損失は883百万円(前年同期は営業利益736百万円)、経常損失は1,100百万円(前年同期は経常利益447百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,196百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益343百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比39.1%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は5,966百万円(前年同期比64.2%増)、営業損失は789百万円(前年同期は営業損失1,022百万円)、経常損失は931百万円(前年同期は経常損失1,223百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は973百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,227百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比64.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は3,726百万円(前年同期比135.5%増)、営業損失は173百万円(前年同期は営業損失511百万円)、経常損失は238百万円(前年同期は経常損失604百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は280百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失629百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比135.5%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期より1,887百万円上回る26,951百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は1,114百万円(同39.4%増)、経常利益は753百万円(同75.4%増)」

    通期では売上高が7.5%増、営業利益が39.4%増、経常利益が75.4%増となり、前年同期比の業績改善が確認された。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は17,679百万円(前年同期比35.0%増)、営業利益は736百万円(前年同期は営業損失221百万円)、経常利益は447百万円(前年同期は経常損失487百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は343百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失299百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比35.0%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  31. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は3,634百万円(前年同期比54.4%減)、営業損失は1,022百万円(前年同期は営業損失354百万円)、経常損失は1,223百万円(前年同期は経常損失550百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,227百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失338百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比54.4%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は1,582百万円(前年同期比56.9%減)、営業損失は511百万円(前年同期は営業損失81百万円)、経常損失は604百万円(前年同期は経常損失171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は629百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比56.9%減となり、営業損失・経常損失が拡大、前年同期の純利益から純損失へ転じた。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は13,100百万円(前年同期比28.1%増)、営業損失は221百万円(前年同期は営業損失225百万円)、経常損失は487百万円(前年同期は経常損失501百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は299百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失532百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比28.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は7,976百万円(前年同期比67.5%増)、営業損失は354百万円(前年同期は営業損失372百万円)、経常損失は550百万円(前年同期は経常損失550百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は338百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失572百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が67.5%増加し、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失が縮小した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は3,669百万円(前年同四半期比87.5%増)、営業損失は81百万円(前年同期は営業損失331百万円)、経常損失は171百万円(前年同期は経常損失418百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失430百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失が縮小、親会社株主に帰属する四半期純損益が黒字となった実績。
一緒に動いた変遷

「顧客住宅ローンに関する連帯保証債務」は、この変遷が動いた37回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201818151413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客住宅ローンに関する連帯保証債務20回
  3. 2不動産賃貸・管理事業の収益拡大18回
  4. 3負債増加・純資産減少による財務構成の変化18回
  5. 4通期12物件の竣工・引渡し予定15回
  6. 5オフィス需要の底堅さと賃料上昇14回
  7. 6有利子負債への依存と資金調達・金利変動リスク13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セントラル総合開発の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
前年同期比での業績改善|セントラル総合開発(3238)の変遷 | Komori