三重交通グループホールディングス(3232)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-25)では「前進」
人事・報酬諮問委員会を含むガバナンス体制の整備
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-05-25。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営187社が書いているテーマ・逆風0社・追い風187社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。87社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「社内取締役2名及び独立社外取締役4名で構成され、議長は代表取締役会長小倉敏秀が務めております。」
人事・報酬諮問委員会について、社内取締役2名・独立社外取締役4名の構成と、選解任・報酬等を審議する機能を引き続き開示している。 - FY2023後退有価証券報告書
「社内取締役2名及び独立社外取締役4名で構成され、議長は代表取締役会長小倉敏秀が務めております。」
人事・報酬諮問委員会の構成は、前回記載の独立社外取締役5名から4名へ減少している。 - FY2022前進有価証券報告書
「社内取締役2名及び独立社外取締役5名で構成され、議長は代表取締役会長岡本直之が務めております。」
人事・報酬諮問委員会の構成について、独立社外取締役が前回記載の4名から5名へ増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「社内取締役2名及び独立社外取締役4名で構成され、議長は代表取締役会長岡本直之が務めております。」
人事・報酬諮問委員会について、独立社外取締役を含む構成を2名から4名へ拡大し、取締役・執行役員の選解任・報酬等を審議する体制を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「人事・報酬諮問委員会は、社内取締役2名及び独立社外取締役2名で構成され、取締役会の諮問機関として、取締役の人事及び報酬等に係る手続きの客観性及び透明性の強化を目的に、審議し、取締役会に対し答申及び助言を行っております。」
独立社外取締役を含む人事・報酬諮問委員会、取締役会、監査役会、経営会議等による統治体制を具体的に記載している。