野村不動産ホールディングス(3231)・方針再定義直近の株主総会(2026-05-28)では「再掲」
2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life & Time Developerへ」
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-05-28。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年ビジョン「Life & Time Developer」による幸福・豊かさの最大化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life&Time Developerへ-幸せと豊かさを最大化するグループへ-」」
2030年ビジョンの名称および「幸せと豊かさを最大化するグループへ」という副題を継続して掲げた。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life & Time Developerへ - 幸せと豊かさを最大化するグループへ -」を掲げ、個々のお客様を起点にグループ全体で連携し、お客様の「幸せ」と社会の「豊かさ」の最大化を追求しています。2025年4月には、2030年頃を終期とし、2030年ビジョンの実現に向けた長期の方針等を示す「長期経営方針」及び、2026年3月期から2028年3月期における具体的な事業戦略等を示す「3カ年計画」から構成される経営計画を策定しております。」
2030年ビジョンに「幸せと豊かさを最大化するグループへ」という副題を加え、長期経営方針と3カ年計画からなる新たな計画体系を策定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「野村不動産グループ 2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life & Time Developerへ」」
2022年4月策定の新中長期経営計画において、2030年に向けたグループの目指す姿を新たに明示した。