Komori
エスエルディー(3223)・リスク再掲

IPコンテンツ活用の成否

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
IPコラボ店舗・エンターテインメント事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、アニメやゲーム、漫画、アイドル、音楽アーティスト等に関するIPコンテンツの商品化許諾権を有するコンテンツホルダーまたは、そのライセンサーとの契約により、コラボカフェの企画・運営及び商品の販売をしております。」

    IPコンテンツの契約・活用をコラボカフェ企画運営と商品販売の中心に置く事業構造を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、アニメやゲーム、漫画、アイドル、音楽アーティスト等に関するIPコンテンツの商品化許諾権を有するコンテンツホルダーまたは、そのライセンサーとの契約により、コラボカフェの企画・運営及び商品の販売をしております。」

    IPコンテンツの活用をコンテンツ企画サービスの中心とし、その契約・活用に依存する事業構造を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「他方、コンテンツ企画サービスではIPコンテンツの活用を主軸においており、当該活用の成否が当社の経営成績に重要な影響を与える要因となります。」

    IPコンテンツの活用成否がコンテンツ企画サービスの経営成績に影響するとの認識を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「他方、コンテンツ企画サービスではIPコンテンツの活用を主軸においており、当該活用の成否が当社の経営成績に重要な影響を与える要因となります。」

    IPコンテンツの活用成否がコンテンツ企画サービスの経営成績に影響するとの認識を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「他方、コンテンツ企画サービスではIPコンテンツの活用を主軸においており、当該活用の成否が当社の経営成績に重要な影響を与える要因となります。」

    IPコンテンツの活用成否がコンテンツ企画サービスの経営成績に影響するとの認識を継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「他方、コンテンツ企画サービスではIPコンテンツの活用を主軸においており、当該活用の成否が当社の経営成績に重要な影響を与える要因となります。」

    コンテンツ企画サービスの成長において、IPコンテンツの活用結果が経営成績に重要な影響を与える要因として示された。
一緒に動いた変遷

「新コンテンツの開発」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新コンテンツの開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスエルディーの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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