ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(3222)・方針再掲
生活インフラ・ライフラインとしての生活必需品安定供給
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域のライフラインとしての小売業の使命20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは地域の生活インフラとしての責務を果たすために、生活必需品の安定的な調達とその供給に努めました。」
感染症流行下でも、地域の生活インフラ・ライフラインとして生活必需品を安定調達・供給する役割を再確認した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、生活に欠かすことの出来ないインフラとして、感染拡大の防止に努めながら、食品や日用品など生活必需品の安定供給に注力し、地域のお客さまのライフラインとしての役割を果たしてまいりました。」
感染症流行下における自社の役割を、生活必需品を安定供給する生活インフラ・地域のライフラインとして明示した。