Komori
ヨシックスホールディングス(3221)・事実再掲

上場市場の拡大

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 020172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場 名古屋証券取引所 プレミア市場」

    東京証券取引所プライム市場および名古屋証券取引所プレミア市場への上場を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場 名古屋証券取引所 プレミア市場」

    東京証券取引所プライム市場および名古屋証券取引所プレミア市場への上場を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場 名古屋証券取引所 プレミア市場」

    東京証券取引所プライム市場および名古屋証券取引所プレミア市場への上場を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からそれぞれプライム市場、プレミア市場へ移行」

    東京証券取引所・名古屋証券取引所の市場第一部から、2022年4月にプライム市場・プレミア市場へ移行した。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社株式は平成28年9月29日付で東京証券取引所市場第二部から東京証券取引所市場第一部に指定されました。また、同日付で名古屋証券取引所市場第二部から名古屋証券取引所市場第一部に指定されました。」

    東京証券取引所および名古屋証券取引所の市場区分が、いずれも第二部から第一部へ移行した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年12月24日をもって、当社株式は株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)より市場第二部に市場変更しております。」

    平成26年12月の東証JASDAQ・名証二部上場を経て、東証二部へ市場変更している。
一緒に動いた変遷

「次の収益の柱となる新業態の開発」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1次の収益の柱となる新業態の開発2回
  3. 2「や台ずし」を中心とした出店・成長2回
  4. 3不採算店の撤退・売却と業態転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシックスホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
上場市場の拡大|ヨシックスホールディングス(3221)の変遷 | Komori