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ヨシックスホールディングス(3221)・施策店舗数横ばい・売上減少

「ニパチ」による低価格需要の取り込み

FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019その他FY2020-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026店舗数横ばい・売上減少有価証券報告書

    「均一の低価格業態でありながら、ひと手間加えたコストパフォーマンスの高いメニューを提供することにより、当業態の売上高が466百万円となりました。」

    「ニパチ」は期末店舗数11店舗で、前回の中間期から店舗数は横ばいとなった。一方、通期売上高は466百万円で、低価格・コストパフォーマンス型の業態方針は維持されている。
  2. FY2026-H1店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が11店舗、総店舗数の2.8%を占め、当業態の売上高は226百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前回記載の13店舗から11店舗へ、総店舗数に占める割合も3.6%から2.8%へ低下した。
  3. FY2025-H1店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が13店舗、総店舗数の3.6%を占め、当業態の売上高は252百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前期末の14店舗から13店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も4.0%から3.6%へ低下した。低価格業態の縮小傾向が続いている。
  4. FY2024店舗数・売上減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が14店舗、総店舗数の4.0%を占め、当業態の売上高は638百万円となりました。」

    店舗数は前期末の20店舗から14店舗へ、売上高は前年同期比13.4%減となり、低価格業態の縮小傾向が続いている。
  5. FY2024-Q3店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が14店舗、総店舗数の4.1%を占め、当業態の売上高は493百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前四半期末の16店舗から14店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も4.7%から4.1%へ低下した。低価格業態としての位置付けと売上高は継続して記載されている。
  6. FY2024-Q2店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が16店舗、総店舗数の4.7%を占め、当業態の売上高は343百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前期末の20店舗、前四半期末の17店舗から16店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も5.1%から4.7%へ低下した。
  7. FY2024-Q1店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が17店舗、総店舗数の5.1%を占め、当業態の売上高は175百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前期末の20店舗から17店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も6.0%から5.1%へ低下した。均一低価格業態としての位置付けと売上高は継続して記載されている。
  8. FY2023店舗数減少継続有価証券報告書

    「「ニパチ」業態は、店舗数が20店舗、総店舗数の6.0%を占め、当業態の売上高は737百万円となりました。」

    「ニパチ」は前期末の31店舗から20店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も9.5%から6.0%へ低下した。低価格業態としての位置付けと売上高は継続して記載されている。
  9. FY2023-Q3店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が23店舗、総店舗数の6.9%となり、当業態の売上高は558百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前四半期末の26店舗から23店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も7.9%から6.9%へ低下した。低価格業態としての位置付けと売上高は継続して記載されている。
  10. FY2023-Q2店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が26店舗、総店舗数の7.9%を占め、当業態の売上高は351百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は第1四半期末の28店舗から26店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も低下した。低価格業態としての位置付けと売上高は継続して記載されている。
  11. FY2023-Q1店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が28店舗、総店舗数の8.6%を占め、当業態の売上高は185百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前連結会計年度末の31店舗から28店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も9.5%から8.6%へ低下した。低価格業態としての位置付けと売上高は継続して記載されている。
  12. FY2022店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が31店舗、総店舗数の9.5%となり、当業態の売上高は622百万円となりました。」

    「ニパチ」は前期末の50店舗から31店舗へ減少し、構成比も低下した。低価格・コストパフォーマンス型の業態方針と売上実績は継続して記載されている。
  13. FY2022-Q3店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が34店舗となり、総店舗数の10.5%を占め、当業態の売上高は513百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は第2四半期末の43店舗から34店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も13.1%から10.5%へ低下した。
  14. FY2022-Q2店舗数減少継続有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が43店舗となり、総店舗数の13.1%を占め、当業態の売上高は248百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は第1四半期末の46店舗から43店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も14.1%から13.1%へ低下した。
  15. FY2022-Q1店舗数減少有価証券報告書

    「また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が46店舗となり、総店舗数の14.1%を占め、当業態の売上高は151百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前期末の50店舗から46店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も15.3%から14.1%へ低下した。
  16. FY2021店舗数減少有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、新規出店1店舗を実施し、店舗数が50店舗となり、総店舗数の15.3%を占め、当業態の売上高は1,150百万円となりました。」

    新規出店を継続したが、店舗数は前期末の72店舗から50店舗へ減少し、構成比も低下した。
  17. FY2021-Q3店舗数減少有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、54店舗となり、総店舗数の16.6%を占め、当業態の売上高は947百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前四半期末の59店舗から54店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も18.3%から16.6%へ低下した。
  18. FY2021-Q2出店継続も店舗数減少有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、新規出店1店舗を実施し、59店舗となり、総店舗数の18.3%を占め、当業態の売上高は535百万円となりました。」

    「ニパチ」で新規出店を継続したが、店舗数は第1四半期末の69店舗から59店舗へ減少し、構成比も低下した。
  19. FY2021-Q1出店継続も店舗数減少有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、新規出店1店舗を実施し、店舗数が69店舗となり、総店舗数の20.4%を占め、当業態の売上高は165百万円となりました。」

    新規出店1店舗を実施したが、店舗数は前期末の72店舗から69店舗へ減少し、構成比も21.0%から20.4%へ低下した。
  20. FY2020出店継続も店舗数・売上減少有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、新規出店3店舗を実施し、店舗数が72店舗となり、総店舗数の21.0%を占め、当業態の売上高は3,440百万円となりました。」

    低価格業態として新規出店を継続した一方、店舗数は前期末の76店舗から72店舗に減少し、売上高も前年同期比10.0%減となった。
  21. FY2020-Q3店舗数減少有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が73店舗となり、総店舗数の22.0%を占め、当業態の売上高は2,606百万円となりました。」

    「ニパチ」の店舗数は前四半期末の74店舗から73店舗へ減少し、総店舗数に占める割合も22.8%から22.0%となった。売上高は2,606百万円となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は新規出店3店舗(全て平仮名「にぱち」)を実施し、店舗数が74店舗となり、総店舗数の22.8%を占め、当業態の売上高は1,733百万円となりました。」

    低価格均一業態で新規出店3店舗を実施し、店舗数は74店舗、構成比は22.8%となった。新規出店は全て平仮名表記の「にぱち」であった。
  23. FY2020-Q1出店継続も店舗数減少有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は低価格均一価格でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店1店舗実施し、店舗数が73店舗となり、総店舗数の23.1%を占めております。当業態の売上高は878百万円となりました。当業態へのニーズは常に一定程度存在するため、地方都市においては堅調に推移いたしました。」

    「ニパチ」で新規出店1店舗を実施したが、店舗数は前期末の76店舗から73店舗へ減少した。売上高は878百万円で、地方都市では堅調と記載している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「「ニパチ」業態は新規出店6店舗業態転換1店舗を実施し、店舗数が76店舗となり、総店舗数の23.9%を占めております。均一の低価格業態でありながら、ひと手間加えたコストパフォーマンスの高いメニューを提供することにより、当業態の売上高が3,822百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」

    低価格均一業態で新規出店6店舗と業態転換1店舗を実施し、76店舗まで展開した。売上高は前年同期比0.5%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は新規出店5店舗、業態転換1店舗および閉店撤退2店舗を実施し、店舗数が76店舗となり、総店舗数の24.5%を占め、当業態の売上高は2,871百万円となりました。」

    「ニパチ」で新規出店5店舗、業態転換1店舗、閉店撤退2店舗を実施した。閉店撤退により店舗数は前四半期と同じ76店舗だが、売上高は2,871百万円となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は新規出店5店舗、及び業態転換1店舗を実施し、店舗数が76店舗となり、総店舗数の25.2%を占め、当業態の売上高は1,887百万円となりました。」

    低価格均一業態で新規出店5店舗と業態転換1店舗を実施し、店舗数は76店舗、構成比は25.2%となった。売上高は1,887百万円となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は低価格均一価格でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店2店舗、及び業態転換1店舗を実施し、店舗数が74店舗となり、総店舗数の25.4%を占めております。当業態の売上高は934百万円となりました。」

    「ニパチ」で新規出店2店舗と業態転換1店舗を実施し、店舗数は74店舗、構成比は25.4%となった。売上高は934百万円と記載されている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「「ニパチ」業態は新規出店7店舗実施し、店舗数が72店舗となり、総店舗数の25.4%を占めております。均一の低価格業態でありながら、ひと手間加えたコストパフォーマンスの高いメニューを提供することにより、当業態の売上高が3,804百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    低価格均一業態で7店舗を新規出店し、地方都市を中心とした需要取り込みを継続した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は全品280円(税抜)均一低価格居酒屋でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店7店舗、及び業態転換1店舗を実施し、店舗数が73店舗となり、総店舗数の26.5%を占めております。当業態の売上高は2,827百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」

    低価格均一業態で新規出店7店舗と業態転換1店舗を実施し、店舗数は73店舗、売上高は前年同期比4.9%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は全品280円(税抜)均一低価格居酒屋でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店4店舗、及び業態転換1店舗を実施し、店舗数が70店舗となり、総店舗数の26.7%を占めております。当業態の売上高は1,846百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    低価格均一業態で新規出店4店舗と業態転換1店舗を実施し、店舗数70店舗、構成比26.7%となった。売上高は前年同期比5.0%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は低価格均一価格でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店2店舗、及び業態転換1店舗を実施し、店舗数が68店舗となり、総店舗数の28.0%を占めております。当業態の売上高は900百万円となりました。当業態へのニーズは常に一定程度存在するため、地方都市においては堅調に推移いたしました。」

    「ニパチ」で新規出店2店舗と業態転換1店舗を実施し、68店舗、総店舗数の28.0%まで展開した。売上高は900百万円となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「「ニパチ」業態は新規出店8店舗実施し、店舗数が65店舗となり、総店舗数の27.8%を占めております。」

    低価格均一業態を地方都市を中心に展開し、当期に8店舗を新規出店した。食べ・飲み放題による団体客獲得施策も実施している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は全品280円(税抜)均一低価格居酒屋でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店5店舗を実施し、店舗数が66店舗となり、総店舗数の29.5%を占めております。当業態の売上高は2,696百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    「ニパチ」で5店舗を新規出店し、売上高も前年同期比5.2%増となった。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は全品280円(税抜)均一低価格居酒屋でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店3店舗を実施し、店舗数が67店舗となり、総店舗数の30.6%を占めております。当業態の売上高は1,758百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    低価格均一業態で3店舗を新規出店し、売上高も前年同期比7.0%増となった。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また「ニパチ」業態は低価格均一価格でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。当業態は新規出店2店舗を実施し、店舗数が68店舗となり、総店舗数の32.5%を占めております。当業態へのニーズは常に一定程度存在するため、地方都市においては堅調に推移いたしました。」

    「ニパチ」で2店舗を新規出店し、68店舗となった。低価格均一価格による地方都市での需要取り込み方針も再掲されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「「ニパチ」業態は低価格均一価格でコストパフォーマンスの高い料理を提供する業態であります。」

    料理・ドリンクを全品280円(税込302円)で提供し、地方都市での需要を取り込む業態として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「新規出店による店舗網の継続拡大」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13131313139★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店による店舗網の継続拡大13回
  3. 2「や台ずし」を中心とした出店・成長13回
  4. 3広域店舗網と多業態展開13回
  5. 4売上・利益の拡大13回
  6. 5不採算店の撤退・売却と業態転換13回
  7. 6次の収益の柱となる新業態の開発9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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