ダイドーリミテッド(3205)・施策達成
国内連結子会社3社の合併による経営体制・業務の効率化
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成29年7月4日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ダイナシティを存続会社として、同じく当社の連結子会社である株式会社ニューヨーカー及び株式会社ダイドーインターナショナルを吸収合併することを決議し、平成30年1月1日付で吸収合併いたしました。」
国内連結子会社3社の吸収合併が平成30年1月1日付で実施され、前四半期までの計画が完了した。合併後の商号は株式会社ダイドーフォワードとされている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「合併契約承認取締役会(当事会社):平成29年11月13日 合併契約承認株主総会(当事会社):平成29年11月13日 合併契約締結日:平成29年11月13日 合併期日(効力発生日):平成30年1月1日」
国内連結子会社3社の合併について、当事会社の承認、合併契約締結および平成30年1月1日の効力発生日を具体的に示している。合併後の商号は株式会社ダイドーフォワードとされている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成29年7月4日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ダイナシティを存続会社として、同じく当社の連結子会社である株式会社ニューヨーカー及び株式会社ダイドーインターナショナルを吸収合併することを決議いたしました。合併期日(効力発生日):平成30年1月1日(予定)」
国内連結子会社3社を再編し、商品企画力の向上、間接部門の経費削減、仕入・物流体制の合理化を進める計画。平成30年1月1日の合併を予定している。