日本毛織(3201)・目標前進
人的資本・ダイバーシティ施策と2026年度指標目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 9.0% 15.0% 男性労働者の育休取得率 66.7% 90.0% 労働者の男女の賃金の差異(全労働者) 55.4% 70.0%」
2025年度実績は女性管理職比率9.0%、男性育休取得率66.7%、男女賃金差異55.4%で、2026年度目標はそれぞれ15.0%、90.0%、70.0%。キャリア研修、両立支援、在宅勤務制度などを進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 8.49% 15.0% 男性労働者の育休取得率 85.71% 90.0% 労働者の男女の賃金の差異(全労働者) 56.53% 70.0%」
2023年度実績に対し、2026年度目標として女性管理職比率15%、男性育休取得率90%、男女賃金差異70%を設定した。キャリア研修、育児との両立支援、健康経営、次世代経営者研修等を進めている。