RN130第3次中期経営計画(2024~2026年度)の数値目標とROE・PBR目標
FY2023に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高59,710百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益5,590百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益6,158百万円(前年同期比12.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益4,512百万円(前年同期比27.4%増)となりました。」
第3次中期経営計画の最終年度に入り、上期は売上高59,710百万円、営業利益5,590百万円、経常利益6,158百万円、親会社株主帰属中間純利益4,512百万円となった。 - 2026-04-10再掲決算
「2026年1月15日公表の予想数値より変更ありません。」
RN130第3次中期経営計画の最終年度における通期業績予想は、直近公表値から変更されていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「第3次中期経営計画(2024年度~2026年度) 2025年度 計画 120,000 実績 119,377 営業利益 12,000 実績 11,913 経常利益 12,400 実績 12,967 親会社株主に帰属する当期純利益 7,800 実績 9,090」
第3次中期経営計画2年目の2025年度は、売上高・営業利益は計画未達だった一方、経常利益・親会社株主帰属当期純利益は計画を上回った。2026年度の計画は売上高1,300億円、営業利益130億円、経常利益134億円、純利益88億円である。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、「RN130ビジョン」の最終フェーズとなる「RN130第3次中期経営計画(2024~2026年度)」の中間点であり、ビジョン達成に向けた大切な一年となります。」
第3次中期経営計画が初年度から中間点に進み、2026年度の数値目標達成に向けた中間段階に入った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、「RN130ビジョン」の最終フェーズとなる「RN130第3次中期経営計画(2024~2026年度)」の初年度となります。」
第3次中期経営計画(2024~2026年度)の初年度として、RN130ビジョンの最終フェーズを進める位置づけを再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、「RN130ビジョン」の最終フェーズとなる「RN130第3次中期経営計画(2024~2026年度)」の初年度となります。」
RN130第3次中期経営計画が2024~2026年度の最終フェーズとして開始され、当年度はその初年度となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「第3次中期経営計画(2024年度~2026年度) 2024年度 計画 2025年度 計画 2026年度 計画 売上高 111,000 120,000 130,000 営業利益 11,000 12,000 13,000 経常利益 11,600 12,400 13,400 親会社株主に帰属する当期純利益 7,700 7,800 8,800」
第3次中期経営計画の2026年度目標として売上高1,300億円、営業利益130億円、経常利益134億円、親会社株主帰属当期純利益88億円を設定した。ROE8%目標とPBR1倍超も掲げ、商品開発・設備・顧客拡大・人財への3つの投資を進める。