綿半ホールディングス(3199)・方針前進
福祉・地域社会への支援
FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-09。
17記載
11年にわたる
13うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
福祉・地域社会への支援33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2026年2月に、綿半スーパーセンター塩尻店内に保護猫譲渡施設「もふもふ塩尻」をオープンいたしました。保護猫と里親希望者をつなぐ新たな出会いの場として運営し、地域のペットライフを支える拠点として機能しております。」
従来の保護犬・保護猫譲渡会の開催に加え、店舗内に保護猫の常設譲渡施設を開設して地域支援を具体化している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「保護犬・保護猫の譲渡会を綿半店舗で開催しており、今後はさらに活動を拡大してまいります。」
従来の地域・福祉支援に加え、店舗を活用した保護犬・保護猫の譲渡活動を開始・拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「SDGsの達成に意欲的な長野県の企業として、「長野県SDGs推進企業」に登録されております。子どもたちの成長が地域の発展に繋がるという想いから、1953年に始めた奨学金制度を皮切りに、子どもたちの教育支援や、事業活動を通して、地域社会の活性化等に取組んでおります。」
従来の福祉・地域支援に加え、長野県SDGs推進企業への登録、奨学金制度及び子どもの教育支援を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は設立の頃より育英会への寄付、生活保護家庭児童へのお祝い品の贈呈など、様々な福祉、地域社会への支援活動を実施しており、社会に対する貢献、感謝の気持ちを表しております。」
設立以来の福祉・地域支援活動を説明している。