すかいらーくホールディングス(3197)・方針再定義
株主優待食事券の継続
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食事券・自社商品を含む株主優待制度の継続37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
すかいらーくホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「株主に対する特典 6月末日及び12月末日現在において、株主名簿に記載された100株以上を保有する株主に対し、保有株式数に応じて当社グループレストランで使用可能な優待券(電子チケット)を贈呈する。」
株主優待を、従来のカードから2025年9月発送分よりスマートフォン等で利用できる電子チケットへ変更した。 - FY2020-Q3株主優待制度変更後の継続方針有価証券報告書
「株主優待制度については持続的成長の追求を優先事項ととらえ、収益構造改革の一環として慎重に検討した結果、制度を変更した上で継続させていただくこととしました。」
キャッシュアウト抑制策の一環として株主優待制度を変更しつつ、制度自体は継続する方針を示した。 - FY2019優待内容・金額更新有価証券報告書
「6月末日及び12月末日現在において、株主名簿に記載された100株以上を保有する株主に対し、保有株式数に応じて当社グループレストランで使用可能な株主様ご優待カードを贈呈する。」
株主優待を優待食事券から株主様ご優待カードとして記載し、保有株式数に応じた中間・期末・年間の金額を更新した。 - FY2016初出有価証券報告書
「6月末日及び12月末日現在において、株主名簿に記載された100株以上を保有する株主に対し、保有株式数に応じて当社グループレストランで使用可能な優待食事券を贈呈する。」
保有株式数に応じたグループレストラン用優待食事券の制度を記載している。