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ジェネレーションパス(3195)・施策再掲

ユニー・ファミリーマートHDとの業務提携によるEC事業構築

FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20232018: 120182019: 420192020: 420202021: 220212022: 020222023: 020232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社子会社である株式会社カンナートは、2005年4月設立のWEB制作会社でWEB制作業務に加え、各種WEBサービスの企画・立ち上げから、WEB集客・キャンペーン等の運用まで幅広く提供している企業です。特に、EC分野におけるWEBマーケティングに強みを有しており、自社事業におけるECサイト運営のノウハウを取引先のECサイト構築・運用に活かし、ECシステムの開発から制作・運用まで一手に行っています。」

    カンナート社を活用し、ECサイトの開発・制作・運用を一体で行う業務提携・EC事業構築の方針を再確認している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主にECサポート事業を推進する当社子会社の株式会社カンナート(以下「カンナート社」といいます。)におけるECサポート案件増加の影響及びシステム開発に積極的に取り組んだ結果、売上高は前年同期を上回る水準となりました。」

    カンナート社の案件増加とシステム開発を通じたECサポート事業の拡大を継続している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「主にECサポート事業を推進する当社子会社の株式会社カンナートにおきましては、案件増加の影響及びシステム開発に積極的に取り組んだ結果、創業以来最高の売上高と利益を達成することが出来ました。」

    ファミリーマートとの業務提携を含むECサポート事業について、カンナート社の案件増加・システム開発と過去最高の売上高・利益を記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ECマーケティング事業のノウハウやビッグデータを活用したECサポート事業につきましては、株式会社ファミリーマートとの業務提携に伴い、新規EC事業の運用・保守等を推進してまいりました。」

    ファミリーマートとの業務提携を基礎とする新規EC事業の運用・保守を継続している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、カンナート社は、web製作・ECサポートに加え各種システム開発に強みを発揮し、ECサポート案件の大型化が顕著になってきており、売上高及び利益ともに順調に推移しております。当連結会計年度における売上・利益の更なる増加が期待できるものと考えております。」

    ファミリーマートとの業務提携を含むEC事業構築について、カンナート社のECサポート案件大型化と売上・利益の順調な推移が記載され、当連結会計年度のさらなる増加が見込まれている。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、カンナート社は、web製作・ECサポートに加え各種システム開発に強みを発揮し、ECサポート案件としての平均受注金額が大幅に増加する等、徐々にシナジー効果が高まってきており、当連結会計年度中での売上・利益の増大が期待できるものと考えております。」

    カンナート社について、ECサポート案件の平均受注金額が大幅に増加し、買収後のシナジー効果が高まる段階へ進んでいる。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「ファミマ社との業務提携に伴い、前連結会計年度ではサイト構築に係る売上が計上されると共に利益に大きく寄与し、当連結会計年度では新規EC事業の運用・保守等を推進してまいりました。」

    ファミリーマートとの提携事業について、サイト構築から新規EC事業の運用・保守へ進展している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ECマーケティング事業のノウハウやビッグデータを活用したECサポート事業につきましては、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社(以下「UFHD社」といいます。)との業務提携に伴い、新規EC事業の開発等を推進してまいりました。」

    UFHD社との業務提携を基礎とする新規EC事業について、開発等を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、サービスのリリース時期は、予定どおり当下半期を見込んでおり、当第2四半期連結累計期間におきましては、サービスリリースに向けた開発費用が先行する状況となっております。」

    UFHD社との新規EC事業について、下半期のサービスリリース予定を維持し、開発費用が先行する状況を再確認している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ECマーケティング事業のノウハウやビッグデータを活用したECサポート事業につきましては、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社(以下、「UFHD社」といいます。)との業務提携に伴い、事業遂行を促進する目的で、2018年9月4日付で株式会社カンナート(以下、「カンナート社」といいます。)を買収し、グループの総力を挙げて更に推進してまいりました。なお、当該UFHD社とのサービスのリリース時期は、当下半期を見込んでおります。」

    カンナート社の買収後、UFHD社とのサービスについて当下半期のリリース見込みが示され、提携事業の実行段階が進んでいる。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「ECマーケティング事業のノウハウやビッグデータを活用したECサポート事業につきましては、UFHD社との業務提携に伴う受注案件が売上計上される等、昨年を大きく上回る受注を獲得することができ」

    ユニー・ファミリーマートHDとの業務提携に伴う受注案件が売上計上され、提携の事業化が進んでいる。
  12. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、当社は、平成30年7月19日付で、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社(以下「ユニー・ファミリーマートHD」といいます。)と、両社グループの経営資源を活かした両社事業の拡大を目的とした業務提携契約を締結いたしました。当該提携に関しては、EC事業構築のための人的及びシステム面の投資を先行して行ってまいりました。」

    ユニー・ファミリーマートHDと業務提携契約を締結し、両社の経営資源を活用した事業拡大と、EC事業構築に向けた人的・システム面の先行投資を開始した。
一緒に動いた変遷

「他社EC向けサポート事業の受注拡大」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1他社EC向けサポート事業の受注拡大5回
  3. 2商品企画関連事業の第2の主力事業化4回
  4. 3青島新綻紡貿易有限会社及び青島新嘉程貿易有限会社の取得による中国事業拠点化4回
  5. 4当座貸越契約による成長投資資金の流動性確保4回
  6. 5中国越境EC事業の拡大に向けた体制構築4回
  7. 6ECマーケティング事業の増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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