ジェネレーションパス(3195)・施策前進
提携先との共同ブランド「Simplus」シリーズの投入
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-14。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提携先との共同ブランド「Simplus」シリーズの投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-14前進決算説明資料
「2026年7月に累計販売数が75万台を突破。」
S!mplus家電シリーズについて、累計販売数が前回記載の50万台から75万台へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2017年にスタートした自社ブランド『S!mplus』家電シリーズは2024年2月に累計出荷台数が30万台を超え、さらに2025年7月には累計出荷台数50万台を突破するなどコーポレートブランド価値の向上を継続しております。」
S!mplus家電シリーズについて、累計出荷台数が30万台超から2025年7月に50万台へ到達した。 - FY2018-Q3販売一時休止有価証券報告書
「併せて、販売好調であった当社オリジナルブランド「Simplus」につきましては、当第3四半期に生産体制の改善を行ったことに伴い、販売を一時休止したこと等により、売上高の伸びが抑えられる結果となりました。」
販売好調だったSimplusについて、生産体制改善に伴う一時的な販売休止が発生し、売上高の伸びを抑えた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、各店舗の取扱商品の見直し、ジャンル・カテゴリの整理及び当社オリジナルブランド「Simplus」の推進を行う等、集客と売上拡大を図り、継続的な増収傾向を維持しております。」
オリジナルブランド「Simplus」の推進を、商品構成の見直し等とともに集客・売上拡大施策として継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、当社の家電領域でのプライベートブランドであります「Simplus」シリーズがご好評をいただき、売上を順調に伸ばしております。」
家電領域のプライベートブランド「Simplus」シリーズについて、顧客評価と売上伸長が記載された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「さらに、提携先との共同ブランド開発として、家電領域での新ブランド「Simplus」シリーズを投入する等、さらなる売上拡大に向けての施策を講じております。」
提携先との共同ブランド開発として、家電領域の新ブランド「Simplus」シリーズを投入し、売上拡大を図る施策を初めて明示している。