ジェネレーションパス(3195)・目標達成
スタンダード市場への市場替え
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026-H1。直近の記載は2026-06-15。
5記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「2026年5月25日付で、当社株式は東京証券取引所グロース市場から同取引所スタンダード市場に市場区分変更をいたしました。」
スタンダード市場への市場替えを実施し、従来掲げていた市場区分変更の目標が実現した。 - 2026-04-15前進ガバナンス
「当社は、2026年4月15日開催の取締役会において、下記のとおり、東京証券取引所(以下「東証」といいます。)スタンダード市場への市場区分変更申請を行うことを決議し、市場区分変更申請を行いましたので、お知らせいたします。」
スタンダード市場への市場替えについて、従来の方針表明から、取締役会決議および東京証券取引所への申請実施という具体的な手続段階へ進展した。なお、東京証券取引所の承認前であり、市場区分変更は未確定である。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、内部管理体制やコーポレート・ガバナンスの更なる強化を図ることを目指して、スタンダード市場への市場替えも実現していく方針であります。」
内部管理体制・コーポレートガバナンス強化の目標として、グロース市場からスタンダード市場への市場替えを実現する方針を初めて明示している。