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ジェネレーションパス(3195)・施策削除

MNC社との資本業務提携による「洋桃派」越境ECマーケットプレイスの構築・運営

FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2016 – FY2017-Q12016: 120162017: 220172018: 020182019: 1
同じテーマの他社
中国・アジア向け越境ECプラットフォームの強化7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「MOBILE NAVI BEIJING CO.,LTDと資本業務提携解消」

    MNC社との資本業務提携が平成29年12月に解消され、「洋桃派」の構築・運営を中心とする従来の提携テーマは終了している。
  2. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「既存店舗である中国の上海市政府が運営する保税区型越境ECサイト「KJT.com」、及び、北京移動納維信息科技服務有限公司(英語:MOBILE NAVI BEIJING CO.,LTD)が運営する直貿型越境EC用サイト「洋桃派」への商品提供の拡大、更に中国大手である淘宝(英語:Taobao)へのテスト参入を行うなどの基盤の整備に努めてまいりました。」

    MNC社が運営する洋桃派への商品提供を拡大し、さらに淘宝へのテスト参入を開始した。
  3. FY2016前進有価証券報告書

    「洋桃派事業については、税制変更の影響等によりアプリ開発が遅れ、期末付近でのリリースとなったため、当期の売上高への影響は軽微となりましたが、翌期以降の売上高に寄与していく見込みであります。」

    洋桃派のアプリが期末付近にリリースされ、MNC社との越境ECマーケットプレイス構築が実装段階へ進んだ。
  4. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、中長期計画の重点戦略として「越境EC市場への進出及びマーケティングデータの蓄積」を掲げ、平成27年11月より本格的に中国市場への進出を行っております。これに伴い、中国での戦略的パートナーとして信用できるパートナー企業の選定を行っておりましたが、この度MNC社と中国でのECマーケティングデータを共有し、越境ECの新しい仕組みを構築し、両社の中国市場での販売シェアを拡大させることを目的として、資本業務提携契約を締結することといたしました。」

    平成28年7月にMNC社との資本業務提携契約を締結。MNC社が発行する新株式440万株を取得予定で、取得後の議決権所有割合は14.96%。業務提携には「洋桃派」サイトの構築・運営、日本商品の供給、出店企業とのシステム連携、中国国内ECの新規ビジネス研究・推進が含まれる。
一緒に動いた変遷

「商品企画関連事業の第2の主力事業化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1商品企画関連事業の第2の主力事業化2回
  3. 2EC出店店舗網の維持2回
  4. 3中国越境EC市場への参入2回
  5. 4中国越境EC事業の拡大に向けた体制構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェネレーションパスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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