ジョイフル本田(3191)・リスク再掲
設備休止・競合出店によるスポーツクラブ会員数減少
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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設備休止・競合出店によるスポーツクラブ会員数減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業では、スポーツクラブの運営を行っております。業績につきましては、ジョイフルアスレティッククラブ土浦店での、プールの一時閉鎖を伴う修理の影響や、その他競合他社の出店による会員数減少があり、売上高は、前年同四半期に比べ85百万円減少し、12億31百万円(同比6.5%減)となりました。」
土浦店のプール修理と競合出店による会員数減少が続き、スポーツクラブ売上高は前年同期比6.5%減となった。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「その他の事業では、スポーツクラブの運営を行っております。業績につきましては、ジョイフルアスレティッククラブ土浦店での、プールの一時閉鎖を伴う修理の影響や、その他競合他社の出店による会員数減少があり、売上高は、前年同四半期に比べ76百万円減少し、8億7百万円(同比8.7%減)となりました。」
土浦店のプール修理と競合出店による会員数減少が続き、スポーツクラブ売上の前年同期比減少率は前四半期の8.1%から8.7%へ拡大した。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「その他の事業では、スポーツクラブの運営を3ヶ所行っておりますが、土浦店での、プールの一時閉鎖を伴う修理の影響や、競合他社の出店による会員数減少があり、結果として、売上高は、前年同四半期に比べ36百万円減少し、4億12百万円(同比8.1%減)となりました。」
土浦店のプール修理に伴う一時閉鎖と競合他社の出店により会員数が減少し、スポーツクラブ事業の売上高が前年同期比8.1%減少した。