ネクステージ(3186)・事実減損損失を計上
閉店店舗に対する減損損失
FY2018に初出。13回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
閉店決定店舗の固定資産減損損失39社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。32社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 - 165」
当中間連結会計期間に減損損失165百万円を計上し、前年同期の計上なしから増加した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「減損損失 40 -」
当中間連結会計期間の減損損失は計上されず、前年同期の40百万円からゼロとなった。 - FY2024-Q2減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 - 40」
当第2四半期連結累計期間に減損損失40百万円を計上した。 - FY2022減損損失増加有価証券報告書
「愛知県 事業所 建物及び構築物等 314」
当年度の減損損失は314百万円となり、前年度の89百万円から増加した。店舗ではなく、移転を決定した共用資産で減損を計上している。 - FY2021減損損失減少有価証券報告書
「減損損失 埼玉県 68 神奈川県 21 合計 89」
閉店決定店舗に係る減損損失は89百万円となり、前年度の105百万円から減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「減損損失 105 -」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は計上されず、前年同期累計の105百万円からゼロとなった。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「減損損失 6 -」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は計上されず、前年同期累計の6百万円からゼロとなった。 - FY2020減損損失増加継続有価証券報告書
「減損損失 愛知県 98 三重県 6 合計 105」
閉店店舗および解約したオフィスフロアに係る減損損失は105百万円となり、前年度の52百万円から増加した。 - FY2020-Q3減損損失増加有価証券報告書
「減損損失 35 105」
第3四半期連結累計期間の減損損失は105百万円となり、前年同期累計の35百万円から増加した。 - FY2020-Q2減損損失減少有価証券報告書
「減損損失 28 6」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は6百万円で、前年同期累計の28百万円から減少した。 - FY2019減損損失増加有価証券報告書
「減損損失 愛知県 35 静岡県 8 三重県 6 神奈川県 1 岐阜県 0 合計 52」
閉店を決定した店舗について減損損失を52百万円計上し、前年度の18百万円から増加した。 - FY2019-Q3減損損失計上継続・増加有価証券報告書
「減損損失 18 35」
四半期連結損益計算書上、減損損失は前年同期累計の18百万円から35百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「閉店を決定した店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。」
閉店を決定した岐阜県の店舗について18百万円の減損損失を計上したことを記載している。