ネクステージ(3186)・リスク削除
賃貸店舗・保証金への依存
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃借店舗依存と敷金・保証金回収リスク25社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書長期賃貸借契約や保証金回収不能のリスクは、当年度の主要リスクとして独立して記載されていない。
- FY2019削除有価証券報告書前年度まで記載されていた長期賃貸借契約・保証金回収不能のリスクは、本ファイリングの事業等のリスクに記載されていない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「ロードサイド店については賃借期間が15~35年と長期に亘る場合が多く、当該長期の契約期間中に倒産その他賃貸人の信用状態の予期せぬ悪化等の事由により、差入れた保証金等の全部又は一部が回収できなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
15~35年の長期賃貸借契約と、賃貸人の信用悪化による保証金等の回収不能リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ロードサイド店については賃借期間が15~35年と長期に亘る場合が多く、当該長期の契約期間中に倒産その他賃貸人の信用状態の予期せぬ悪化等の事由により、差入れた保証金等の全部又は一部が回収できなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
長期の店舗賃貸借契約と保証金等の回収不能リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ロードサイド店については賃借期間が15~35年と長期に亘る場合が多く、当該長期の契約期間中に倒産その他賃貸人の信用状態の予期せぬ悪化等の事由により、差入れた保証金等の全部又は一部が回収できなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
長期の店舗賃貸借契約、保証金・建設協力金の回収不能可能性を記載している。