ネクステージ(3186)・リスク再掲
物件・人材・資金不足による出店計画遅延
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
出店用地・物件確保と新設工事の進捗リスク45社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「大型店は、主要幹線道路沿いかつ大きな敷地面積を要することから、計画的に物件を確保することが困難な場合があります。」
大型店の物件確保が計画どおり進まず、出店計画が遅延するリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「以上のように、計画どおりに出店が行えない場合には、成長戦略を実現することが困難となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
物件、人材、資金の不足や出店コスト増加により計画どおり出店できないリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上のように、計画どおりに出店が行えない場合には、成長戦略を実現することが困難となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
物件、人材、資金の不足により計画どおり出店できないリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上のように、計画どおりに出店が行えない場合には、成長戦略を実現することが困難となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
物件、人材、資金の不足により計画どおり出店できないリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「計画どおりに出店が行えない場合には、成長戦略を実現することが困難となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
居抜き物件の確保、人材の獲得・育成、金融機関からの資金調達が計画どおり進まない場合の出店遅延リスクを記載している。