ネクステージ(3186)・リスク再掲
大雪・台風等の天候による営業停止
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
異常気象による店舗設備損壊・営業停止リスク25社が書いているテーマ・逆風24社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。17社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは全国に店舗を展開しておりますが、大雪や台風といった天候上の問題により営業活動を行えない可能性があります。このような状態が長期に亘った場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。」
全国店舗における大雪・台風等による営業停止リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは全国に店舗を展開しておりますが、大雪や台風といった天候上の問題により営業活動を行えない可能性があります。このような状態が長期に亘った場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。」
大雪や台風等により全国店舗の営業活動が停止するリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは全国に店舗を展開しておりますが、大雪や台風といった天候上の問題により営業活動を行えない可能性があります。」
全国店舗の営業活動が大雪や台風等により停止する可能性を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは全国に店舗を展開しておりますが、大雪や台風といった天候上の問題により営業活動を行えない可能性があります。」
全国店舗の営業活動が大雪や台風等により停止する可能性を新たなリスクとして記載している。