長期借入金・社債による資金調達
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2026-H1長期借入れによる資金調達が増加有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、167億16百万円の収入(前年同期は50億27百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入275億円によるものであります。」
財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から収入へ転じ、長期借入れによる収入275億円を計上した。 - FY2025-H1短期借入金減少・長期借入金増加有価証券報告書
「短期借入金 19,701 13,775 1年内返済予定の長期借入金 15,282 17,417 長期借入金 69,676 75,101」
短期借入金は前年度末から減少した一方、1年内返済予定の長期借入金および長期借入金は増加した。 - FY2024-Q2短期・長期借入金がともに増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ149億38百万円増加し、734億95百万円となりました。主な要因は買掛金が49億77百万円、短期借入金が55億68百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ208億13百万円増加し、732億49百万円となりました。主な要因は長期借入金が181億18百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金が55億68百万円、長期借入金が181億18百万円増加し、短期・長期借入金がともに拡大した。 - FY2024-Q1短期・長期借入金がともに増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ111億66百万円増加し、697億23百万円となりました。主な要因は買掛金が51億61百万円、短期借入金が46億13百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ184億26百万円増加し、708億62百万円となりました。主な要因は長期借入金が168億64百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金が46億13百万円、長期借入金が168億64百万円増加し、短期・長期借入金がともに拡大した。 - FY2023-Q3短期借入金減少・長期借入金増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ78億79百万円減少し、448億44百万円となりました。主な要因は短期借入金が115億12百万円減少したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ32億43百万円増加し、554億77百万円となりました。主な要因は長期借入金が24億33百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金は115億12百万円減少する一方、長期借入金は24億33百万円増加し、借入構成が変化した。 - FY2023-Q2短期借入金減少・長期借入金増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ75億9百万円減少し、452億14百万円となりました。主な要因は短期借入金が107億8百万円減少したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ44億59百万円増加し、566億93百万円となりました。主な要因は長期借入金が33億89百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金は107億8百万円減少する一方、長期借入金は33億89百万円増加し、借入構成が変化した。 - FY2023-Q1短期・長期借入金がともに減少有価証券報告書
「短期借入金 20,923 11,621 長期借入金 48,015 46,585」
前年度末から短期借入金は93億2百万円、長期借入金は14億30百万円減少した。 - FY2022短期・長期借入金がともに増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ247億11百万円増加し、527億23百万円となりました。主な要因は買掛金が18億93百万円増加、短期借入金が144億68百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ108億32百万円増加し、522億34百万円となりました。主な要因は長期借入金が89億49百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金が144億68百万円、長期借入金が89億49百万円増加し、借入金残高が拡大した。 - FY2022-Q3短期・長期借入金がともに増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ119億98百万円増加し、400億10百万円となりました。主な要因は買掛金が27億67百万円増加、短期借入金が32億61百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が18億73百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ67億68百万円増加し、481億70百万円となりました。主な要因は長期借入金が46億97百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金がいずれも前年度末から増加し、借入金残高が拡大した。 - FY2022-Q2短期・長期借入金がともに増加有価証券報告書
「これは主に、短期借入金の純増額35億43百万円及び長期借入れによる収入60億円があったことによるものであります。」
短期借入金の純増額35億43百万円、長期借入れによる収入60億円を計上した。貸借対照表でも短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金がいずれも前年度末から増加した。 - FY2022-Q1短期借入金増加・長期借入金減少有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ30億34百万円増加し、310億47百万円となりました。主な要因は買掛金が16億82百万円及び短期借入金が15億10百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ1億44百万円増加し、415億45百万円となりました。」
短期借入金は15億10百万円増加した一方、長期借入金は390億66百万円から375億90百万円へ減少した。 - FY2021長期借入金減少・社債償還有価証券報告書
「固定負債は前連結会計年度末に比べ2億1百万円減少し、414億1百万円となりました。主な要因は長期借入金が6億79百万円減少したことによるものであります。」
長期借入金は前年度末から6億79百万円減少し、1年内償還予定の社債も10億円減少した。 - FY2021-Q3長期借入金増加有価証券報告書
「固定負債は前連結会計年度末に比べ11億26百万円増加し、427億30百万円となりました。主な要因は長期借入金が8億6百万円増加したことによるものであります。」
固定負債が増加し、長期借入金は前年度末から8億6百万円増加した。 - FY2021-Q2短期・長期借入金増加有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、50億18百万円の収入(前年同期は162億10百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の純増額17億79百万円及び長期借入れによる収入55億円があったことによるものであります。」
短期借入金の純増額17億79百万円、長期借入れによる収入55億円を計上した。 - FY2021-Q1長期借入金減少・短期借入金増加有価証券報告書
「短期借入金 6,276 6,746 長期借入金 39,746 38,494」
前年度末と比べ、短期借入金は増加した一方、長期借入金は12億52百万円減少した。 - FY2020長期借入金増加・短期借入金減少有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ3億34百万円減少し、280億12百万円となりました。主な要因は1年内返済予定の長期借入金が22億5百万円増加及び1年内償還予定の社債が10億円増加したものの、短期借入金が56億66百万円減少したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ114億52百万円増加し、416億3百万円となりました。主な要因は長期借入金が117億79百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金は減少した一方、長期借入金および1年内返済予定の長期借入金は増加し、借入構成が長期化した。 - FY2020-Q3短期・長期借入金がともに増加継続有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ51億92百万円増加し、335億39百万円となりました。主な要因は短期借入金が17億33百万円及び1年内返済予定の長期借入金が19億72百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ93億66百万円増加し、395億17百万円となりました。主な要因は長期借入金が100億57百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金および長期借入金がいずれも前年度末から増加した。 - FY2020-Q2短期・長期借入金がともに増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ62億28百万円増加し、345億75百万円となりました。主な要因は短期借入金が64億29百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ94億91百万円増加し、396億42百万円となりました。主な要因は長期借入金が102億62百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金が64億29百万円、長期借入金が102億62百万円増加し、短期・長期借入金がともに増加した。 - FY2020-Q1短期借入金増加・長期借入金減少有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ33億34百万円増加し、316億82百万円となりました。主な要因は短期借入金が39億91百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ1億円減少し、300億49百万円となりました。主な要因は長期借入金が1億99百万円減少したことによるものであります。」
短期借入金が39億91百万円増加する一方、長期借入金は1億99百万円減少し、借入構成が変化した。 - FY2019有利子負債残高が増加有価証券報告書
「有利子負債残高(百万円) 35,381 44,259 有利子負債依存度(%) 55.56 51.25」
有利子負債残高は353億81百万円から442億59百万円へ増加した一方、有利子負債依存度は55.56%から51.25%へ低下した。 - FY2019-Q3短期・長期借入金がともに減少有価証券報告書
「短期借入金 8,138 6,556 長期借入金 22,998 22,591」
前連結会計年度末と比べ、短期借入金は15億82百万円、長期借入金は4億7百万円減少した。 - FY2019-Q1長期借入金増加・短期借入金減少有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ1億89百万円減少し、205億55百万円となりました。主な要因は短期借入金が4億55百万円減少したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ11億76百万円増加し、261億22百万円となりました。主な要因は長期借入金が11億52百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金が4億55百万円減少する一方、長期借入金が11億52百万円増加し、借入構成が変化した。 - FY2018借入による資金調達が急増有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、193億59百万円の収入(前年同期は81億87百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の純増額28億2百万円、長期借入れによる収入184億85百万円及び株式の発行による収入1億50百万円があった一方、長期借入金の返済による支出17億76百万円があったことによるものであります。」
短期借入れに加え、長期借入れによる184億85百万円の収入が発生し、財務活動による資金調達額が前年から拡大した。 - FY2018-Q3借入金の増加継続有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ51億66百万円増加し、173億52百万円となりました。主な要因は短期借入金が28億98百万円増加したこと及び買掛金が10億37百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ103億13百万円増加し、185億65百万円となりました。主な要因は長期借入金が100億94百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金と長期借入金がともに増加し、特に長期借入金が100億94百万円増加した。 - FY2018-Q2借入金増加継続有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ36億10百万円増加し、157億96百万円となりました。主な要因は短期借入金が18億21百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ51億33百万円増加し、133億84百万円となりました。主な要因は長期借入金が49億95百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金と長期借入金がともに増加し、借入金残高が拡大した。 - FY2018-Q1借入金増加有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ9億56百万円増加し、131億42百万円となりました。主な要因は短期借入金が3億93百万円増加したこと及び買掛金が5億96百万円増加した一方、未払法人税等が5億99百万円減少したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ7億23百万円増加し、89億75百万円となりました。主な要因は長期借入金が6億50百万円増加したことによるものであります。」
短期借入金と長期借入金がともに増加し、借入金残高が拡大した。 - FY2017株式発行を含む資金調達へ拡大有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、81億87百万円の収入(前年同期は26億42百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の純増額23億30百万円、株式の発行による収入47億18百万円及び自己株式の処分による収入27億18百万円があった一方、長期借入金の返済による支出11億28百万円があったことによるものであります。」
短期借入金の増加に加え、公募増資等による株式発行および自己株式処分による資金調達が発生した。 - FY2017-Q3短期借入へのシフト有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ22億50百万円増加し、109億36百万円となりました。主な要因は短期借入金が18億47百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ6億49百万円減少し、86億78百万円となりました。主な要因は長期借入金が8億13百万円減少したことによるものであります。」
短期借入金が18億47百万円増加する一方、長期借入金が8億13百万円減少し、借入構成の短期化が続いている。 - FY2017-Q2短期借入へのシフト有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ14億56百万円増加し、101億42百万円となりました。主な要因は短期借入金が14億70百万円増加したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ4億1百万円減少し、89億26百万円となりました。主な要因は長期借入金が5億45百万円減少したことによるものであります。」
短期借入金が14億70百万円増加する一方、長期借入金は5億45百万円減少し、借入構成の短期化が進んだ。 - FY2017-Q1借入構成が変化有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ5億81百万円増加し、92億67百万円となりました。主な要因は短期借入金が15億84百万円増加した一方、1年以内償還予定の社債が1億5百万円減少したこと、買掛金が2億48百万円減少したこと及び未払法人税等が3億89百万円減少したことによるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ1億98百万円減少し、91億29百万円となりました。主な要因は長期借入金が2億73百万円減少したことによるものであります。」
短期借入金が増加する一方、1年以内償還予定の社債と長期借入金は減少し、借入・社債の構成に変化が生じた。 - FY2016再掲有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、26億42百万円の収入(前年同期は3億40百万円の収入)となりました。これは主に、長期借入による収入38億50百万円及び社債の発行による収入9億89百万円があった一方、短期借入金の純減額4億17百万円、長期借入金の返済による支出12億7百万円、社債の償還による支出2億10百万円及び自己株式の取得による支出3億円があったことによるものであります。」
長期借入と社債発行による資金調達を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「固定負債は前連結会計年度末に比べ35億10百万円増加し、95億52百万円となりました。主な要因は長期借入金が28億87百万円増加したこと及び社債が6億10百万円増加したことによるものであります。」
長期借入金と社債の増加による資金調達の実績を記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、23億96百万円の収入(前年同期は27億22百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の増加額35億50百万円及び社債の増加額9億89百万円があった一方、短期借入金の減少額12億90百万円及び長期借入金の減少額6億円があったことによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間の財務活動における借入・社債発行の実績を示している。