ネクステージ(3186)・事実会計基準適用の通期影響額を開示
収益認識会計基準の適用時期未定・影響評価中
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022会計基準適用の通期影響額を開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は4,461百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,387百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,884百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による通期影響として、売上高44億61百万円、営業利益等13億87百万円、期首利益剰余金28億84百万円の減少を開示した。 - FY2022-Q3会計基準適用の影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,251百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,069百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,884百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間への影響額として、売上高32億51百万円、営業利益等10億69百万円、期首利益剰余金28億84百万円の減少を開示した。 - FY2022-Q2会計基準適用の影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,974百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は598百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,884百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による第2四半期累計期間への影響額として、売上高19億74百万円、営業利益等5億98百万円、期首利益剰余金28億84百万円の減少を開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準等」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準等を2022年11月期第1四半期首から適用した。売上高は8億33百万円、営業利益等は2億22百万円、期首利益剰余金は28億84百万円減少した。 - FY2020適用予定年度を明示有価証券報告書
「2022年11月期の期首より適用予定であります。」
収益認識会計基準について、従来の適用予定日未定から2022年11月期首適用予定へ具体化した。影響額は引き続き評価中である。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結財務諸表の作成時において適用予定日は未定であります。」
収益認識に関する会計基準等について、適用予定日は未定であり、連結財務諸表への影響額は評価中であると記載している。