シュッピン(3179)・リスク再掲
個人情報漏洩リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら個人情報が漏洩した場合、社会的信用の失墜、事後対応による多額の経費発生等により、当社業績は影響を受ける可能性があります。」
個人情報漏洩による信用失墜・対応費用のリスクと、規程・教育・セキュリティ強化による対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら個人情報が漏洩した場合、社会的信用の失墜、事後対応による多額の経費発生等により、当社業績は影響を受ける可能性があります。」
個人情報漏洩による信用失墜・対応費用のリスクと、規程・教育・セキュリティ強化による対応を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら個人情報が漏洩した場合、社会的信用の失墜、事後対応による多額の経費発生等により、当社業績は影響を受ける可能性があります。」
個人情報漏洩による信用失墜・対応費用のリスクと、規程・教育・セキュリティ強化による対応を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、これら個人情報が漏洩した場合、社会的信用の失墜、事後対応による多額の経費発生等により、当社業績は影響を受ける可能性があります。」
個人情報の漏洩による信用失墜と対応費用をリスクとしている。プライバシーマーク取得や情報システムのセキュリティ強化にも言及している。