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チムニー(3178)・事実持分法適用範囲を更新

株式会社つぼ八の株式取得と持分法適用関連会社化

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q22019: 42019
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株式取得による関連会社の持分法適用開始94社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2持分法適用範囲を更新有価証券報告書

    「持分法適用関連会社である株式会社つぼ八は、2019年9月18日付で、直営店運営事業に関する権利義務を、吸収分割によりその子会社であるつぼ八酒類販売株式会社に承継いたしました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間よりつぼ八酒類販売株式会社を持分法適用の範囲に含めております。」

    株式会社つぼ八の吸収分割に伴い、つぼ八酒類販売株式会社を新たに持分法適用の範囲に含めた。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「アライアンスの展開としましては、昨年、当社の関連会社となった株式会社つぼ八とのシナジーを追求してまいりました。」

    株式会社つぼ八が関連会社となった後のグループ関係を前提として、シナジー追求を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「新たに株式を取得したことから、当連結会計年度より持分法適用の範囲に含めております。」

    株式会社つぼ八の株式取得により、同社を当連結会計年度から持分法適用関連会社としていることを通期注記で再確認している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことに伴い、株式会社つぼ八を持分法適用関連会社としております。この結果、平成30年12月31日現在当社グループは、当社、親会社、連結子会社4社、非連結子会社1社、持分法適用関連会社1社及び持分法非適用関連会社1社により構成されることとなりました。」

    株式会社つぼ八の株式取得が完了し、同社を持分法適用関連会社として連結範囲に加えた。グループ構成は持分法適用関連会社1社を含む構成となった。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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